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 平成29年 第3回定例会
  平成29年9月7日
1 若松 宏幸
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1.エネルギー自治による地域活性化について
電力小売全面自由化に合わせて、全国で自治体の出資による地域エネルギー会社の設立が相次いでいます。安価な電力供給、エネルギーの地産地消に加え、雇用創出・産業振興や高齢者見守りサービス等も供給もできる地域エネルギー会社の設立について、お考えをお伺い致します。
2.空き家の適正管理について
空き家等が管理不全な状態になることを防止し、市民の安全で安心な生活の確保と良好な生活環境の保全を図ることを目的として、平成27年4月1日から「稲敷市空き家等の適正管理に関する条例」が施行されました。しかし、近隣に迷惑をかける空き家に対する苦情は絶えません。空き家を増やさない、また良好な生活環境が守られるような対策についてお伺い致します。
2 筧 信太郎
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1.市民が主役のまちづくりについて
第2次総合計画が策定され、外部評価委員による事務事業評価を導入するなど、一定の取り組みがなされるが、今後は市民、市議会及び市の役割や責任などを定める「まちづくり基本条例」の制定が必要と考えるかが、執行部の見解を伺います。
2.ふるさと納税について
ふるさと納税の目的、今日までの実績、今後の運用方針について伺います。
3 松戸 千秋
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1.公共施設等の利活用について
「稲敷市公共施設等総合管理計画」が平成28年5月に策定されております。今後の利活用についての方針と取り組みについてお伺い致します。
2.障がい福祉サービスについて
当市において「障害者基本計画」が策定されております。今年度が見直しの時期となりますが、現在までの進捗状況と今後の取り組みについてお伺い致します。
4 根本 浩
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ふるさと納税について、稲敷市での取り組みを伺います
@ふるさと納税額の経過及び県内44市町村の中での納税額順位について
A稲敷市において返礼品の充実について
B今後の目標額とお金の使途について
5 山口 清吉
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1.学校給食費の無償化について
@子ども手当の給食費充当はあってはならいこと。給食費の滞納の実態はどうなっているか。
A給食費の無償化は全国的な流れとなっている。稲敷市でも無償化実施をしてはどうか伺う。
2.グラウンドゴルフ場の設置について
江戸崎運動公園にグラウンドゴルフ場の設置をしてはどうか伺う。
3.土砂等による土地の埋立等(以後「盛土」という)について
@圏央道インターチェンジアクセス道路脇の盛土地について、申請許可地以外の土地に盛土行為がなされていると問題になっているがどういうことか。
A市道が勝手に埋立てられ、通行ができない事態があると聞くが、その対策について伺う。
B盛土による環境汚染、土砂災害等が懸念されている。建設汚泥を中間処理したいわゆる改良土による埋立について規制を強化すべきではないか。
  平成29年9月8日
6 浅野 信行
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1.がん予防対策について
胃がんの大きな原因がヘリコバクター・ピロリ(ピロリ菌)だそうです。このピロリ菌を除去する薬の保険適用の範囲が慢性胃炎にまで拡大されました。除菌できれば再感染の恐れは低いといわれており、胃がん予防が大きく前進すると期待されています。稲敷市として胃がん予防対策(ピロリ菌除菌)はどのようになっているかお伺い致します。
2.全国版救急受診アプリQ助について
総務省消防庁は、急な病気やけがをしたとき、救急車を呼ぶか自分で病院を受診するべきかの判断を助けてくれる全国版救急受診アプリQ助を公開しました。稲敷市の対応をお伺い致します。
7 竹神 裕輔
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税の徴収と滞納整理について
厳しい財政状況の中、税の徴収率向上や適切な債務管理が課題となっている。
特に平成30年度からは国民健康保険制度の都道府県化も始まるため、収納率向上は今まで以上にシビアに行っていく必要があると考える。そこで、以下について伺う。
@税の徴収と滞納の現状について
A相談体制について
B多重債務者の滞納整理について
 平成29年第2回定例会
  平成29年6月8日
1 松戸 千秋
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1.「新生児聴覚検査」事業について
生まれて間もない赤ちゃんの耳の聞こえ具合を調べる「新生児聴覚検査」の受診状況及び今後の受診率向上に向けた取り組みについてお伺いいたします。
2.稲敷市「ヘルプカード・ヘルプマーク」作成について
障がいのある方が携帯し、災害時等に緊急連絡先や必要な支援内容を周囲に伝えることができる、稲敷版「ヘルプカード・ヘルプマーク」を作成する考えはるかお伺いいたします。
2 黒田 茂勝
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今後の農業政策について
@本市の基幹産業である農業の今後の振興策についてお伺いいたします。
A本市の農産物に対する域内消費策についての市長の考えをお伺いします。
3 篠田 純一
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1.稲敷市の花火大会における不正疑惑について
稲敷市の花火大会において、約12,000発の花火を、7,000発に工作してその差額を着服している輩がいるなどど、多くの市民の皆様が不安を抱いている中、実際にそのようなことがあったのか、お答え下さい。
2.都内魚市場から当市への汚染土の搬入について
裏仕事専門の土建業者と結託して建設残土の捨て場を斡旋し利益を得ている輩が、今話題の市場からの汚染土を、この稲敷市内に引き受けたなどと、多くの市民の皆様が不安を抱いている中、そのような事実を確認しているのかお答え下さい。
3.県道維持管理事業に準じる、市道維持管理事業について
新設よりも維持管理に重点を置かざるを得ない市道事業の現実。
職員ら総出で草刈や維持補修を行う現状を早期に改善する為にも、以前から提案している地域別又は路線別での、草刈、補修、災害対応、塩カル散布まで含めた市道維持管理事業の実現化に向けて進めてみてはいかがでしょうか。
4 若松 宏幸
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1.農泊の推進による地域活性化について
農村地域に宿泊し、農産物の収穫作業や現地での暮らしなどを体験する「農泊」が、日本人だけでなく訪日外国人観光客からも好評を博している。当市における農業民泊や農業体験などを官民連携で進める取り組みについて、お伺いいたします。
2.就学援助における学用品費の就学前支援について
「新入学児童生徒学用品費等」の支給時期について、現行制度では、国庫補助対象者は「学童または学齢生徒」とされているため、小学校入学前(就学前)の子どもは補助を受けられない。そこで、ランドセルなど入学に必要なものを購入する入学前の時期に必要な支援ができるような対策について、お伺いいたします。
5 竹神 裕輔
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生活困窮者自立支援事業について
@必須事業と任意事業の実績と今後の課題について
A未実施となっている任意事業の実施について
6 山口 清吉
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1.国保税の引き下げについて
国民健康保険制度は社会保障の一環です。被保険者が滞納なしで保険税を支払い、保険証一枚で必要な医療を受けられることが原則です。国保の都道府県化によって、「国保の抱える構造的問題」を克服し、被保険者の負担軽減ができるのか、お伺いします。
2.就学援助制度の拡充について
準要保護世帯の、
@小中学校入学準備金を3月支給とすること。
A支給額も実情に即して引き上げること。
以上2点ができるか、お伺いします。
3.平和行政について
平和首長会議で「ヒバクシャ国際署名」への賛同・協力及び「核兵器禁止条約の交渉開始を求める市民署名」の推進について取り組むことが確認されました。すでに田口市長は署名に協力しています。
稲敷市として、
@「ヒバクシャ国際署名」の案内を市のホームページに掲載し、署名用紙をダウンロードできるようにすること。
A庁舎内に署名コーナーを設けること。
B被団協制作の「原爆と人間」パネルを購入し原爆展を開催すること。
以上3点ができるか、お伺いします。
4.高齢運転による交通事故を減少させるための運転免許証自主返納に対する支援について
@運転経歴証明書交付手数料1,000円を補助すること。
A運転免許証自主返納奨励金として20,000円を支給すること。
Bコミュニティーバス料金の半額を補助すること。
  平成29年6月9日
7 根本 浩
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稲敷市の魅力を発信できる拠点づくりについて
農政新時代にふさわしい、高付加価値や6次産業化に展開できるコンセプトとして地方創生関係交付金を利用した戦略的、尚且つ、圏央道稲敷東インターチェンジ周辺での大規模なに道の駅構想を稲敷市は必要だと考えるが、稲敷市はどう考えているのか伺う。
8 浅野 信行
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1.人口減少対策について
・UJIターン促進の取り組みについて
宇都宮市では市出身を含む首都圏の若者を対象に、同市内への就職を促す「UJIターン就職ガイド」を作成し、県内13大学のほか、首都圏4キ県の92大学などで無料配布している。
稲敷市でもUJIターン促進のための取り組みを考えてはいかがでしょうか。
市長の御所見をお伺いします。
2.地域共生社会について
・厚生労働省の「我が事・丸ごと」地域共生社会実現本部が「地域共生社会」の実現に向けて取りまとめを公表しました。
稲敷市としての取り組みをお伺いします。
 平成29年第1回定例会
  平成29年3月2日
1 篠田 純一
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1.みんなが住みたい素敵なまちの実現のために
みんなが住みたい素敵なまち 第2次稲敷市総合計画の実現のためには、これまで以上に国や県の行政機関との連携それは、補助金も含めて必要と考える。財源の確保を含めた対応策を伺う。
2.不法投棄対策について
不法投棄の苦情処理件数は、減少はしているものの、いまだに悪質な事件は続いている。今後の対応策について伺う。
2 中沢 仁
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稲敷市における企業誘致について
(1)その現状を伺う。
(2)今後の展望を伺う。
3 松戸 千秋
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1.聴覚障がい等の支援について
(1)当市における聴覚障がいをお持ちの方及び難聴の方を含め支援の現状についてお伺い致します。
(2)磁気ループ導入に対するお考えをお伺い致します。
2.「いのちの授業」について
(1)「いのちの授業」の実施状況についてお伺い致します。
(2)「赤ちゃんふれあい体験授業」の研修についてお伺い致します。
4 若松 宏幸
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1.地域活性化における民間活力の活用について
これまで通りの行政任せのまちづくりでは、地域は確実に衰退していくと考えます。自治体に策がなくても、市民や企業が答えを持っている場合も多くあります。
そこで、事業の構想、実施、経営の段階から民間と連携するような取り組みについて、お伺い致します。
2.子育て支援について
子どもたちが、地域や家族との絆を感じ、安心して社会生活を営めるような、子ども全体を幸福にする社会環境を整備することが必要であります。そこで、特に子どもの貧困への対応としての
(1)就学前からの支援
(2)学習意欲や自制心、社会性、やり抜く力等の「非認知能力」を高めること
(3)親を巻き込むことの重要性
について、お伺い致します。
5 竹神 裕輔
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地域活動支援センターの機能強化について
(1)地域活動支援センターの現状と今後の課題について
(2)更なる機能強化について
6 浅野 信行
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1.農業問題について
遊休農地対策について
稲敷市の現状と対策はどうなっているのか。遊休農地の土地活用をどのように考えているのかお伺いします。
土地活用の考えの一つとして農水省で提唱している農業女子に取り組む考えはないかお伺いします。
稲敷市の農業をどのようにしたいのか市長の御所見をお伺いします。
2.子育て支援について
「いばらきKids Club」カードについて現状とこれからの稲敷市の取り組みをお伺いします。
  平成29年3月3日
7 根本 浩
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後年度負担の軽減に努める上で、より一層の財政健全化と行財政改革に取り組んでいるのか問う
稲敷市の歳入基盤の強化を図る上で市税徴収率は、どの様に向上を図っているのか。
経済経費の抑制、費用対効果を重視した施策・事業の検証など、どの様な取り組みを行っているのか。
基金への積立と有効活用、市債の発行抑制など、どの様に考えているのか。
8 山口 清吉
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1.成田空港の更なる機能強化について
(1)夜間飛行制限の緩和について反対であるが、市の考えを伺う。
(2)夜間飛行延長分、増便については、全て太平洋側に離発着するべきだと思うが、市の考えを伺う。
2.稲敷市の平和教育について
(1)昨年の原爆平和祈念式典への派遣事業は、どの様な成果をあげましたか。
(2)今年からは、どの様に取り組んでいきますか。
3.一般住宅の耐震強度の強化について
(1)稲敷市の住宅で耐震強度の不足している建物はどのぐらいあるのか。
(2)耐震強度の不足する住宅に「リフォーム制度」を実施し、一般住宅の耐震強度を補強する考えはないか。
 平成28年第4回定例会
  平成28年12月8日
1 中沢 仁
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稲敷市におけるフィルムコミッションについて、その構想を問う 
@稲敷市におけるフィルムコミッションの実状、現状は?
Aシティプロモーションを含めた構想・展望について問う。
2 篠田 純一
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シティプロモーションアクションプランについて
@稲敷市への愛着心を高める為にも、また、思い出となる一つのシチュエーションとしても、イルミネーション事業は効果的と考えるがいかがでしょうか。
A売込ポイントで「稲敷市の「今」を知ってもらう」プランがあるように、まさに、地元愛の醸成を促す為には、まず、現在市内で活動している市民団体へのサポートが重要であると考えるが、これについての今後の対応についてお答えください。
3 松戸 千秋
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1.学校のトイレの洋式化について
現在、市内の小学校・中学校のトイレの洋式化率42.6%と低い現状を踏まえ、今後の整備計画及び“健全な心と身体”を育む観点での位置づけについて、また教育方針をお伺いいたします。
2.発達障がいに対する支援について
@早期発見の取り組みについて
A発達障がいを持つ子どもとその親への支援について
B今後の支援体制について
4 若松 宏幸
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1.地域包括ケアにおける「支え合いの共生社会」構築に向けて
超高齢、人口減少の稲敷市において、地域住民の暮らしとコミュニティを守ることを重視する共生の価値観こそが人々の間で共有されるべきと考えます。そこで、以下の点についてお伺いいたします。
@健康寿命を伸ばす環境整備
A在宅介護・生活支援の担い手の確保
B高齢者の見守り強化
C生活困窮問題と地域互助
2.災害発生時における避難所運営について
稲敷市では地域防災計画の中で避難所の開設、運営を定めてありますが、実際に災害のあった地域では、自治体職員が避難所運営に関わったことで災害対応に支障をきたすケースがみられました。そこで、稲敷市の避難所運営についてお伺いいたします。
5 浅野 信行
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障がい者福祉のあり方について
(1)差別をなくすための取り組みについて
@障がい者差別解消法施行後の行政サービスについて
A対応要領について
B職員研修について
C相談、紛争を解決するための体制整備について
D支援協議会の設置について
E教育現場における合理的配慮について
(2)障がい者の経済的自立について
稲敷市の障がい者優先調達推進方針について
6 中村 三郎
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今後の市政運営について
第2次総合計画に掲げる稲敷市将来像の具現化について
  平成28年12月9日
7 根本 浩
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東運動公園白鷺球場等、今後の施設整備の考え方
稲敷市公共施設等総合管理計画により、メインの運動公園を桜川に集約化、東グラウンドは多目的グラウンド等まで縮小するとあるが、充実した環境は望めないのか伺いたい。
8 山口 清吉
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1.すべての学校図書室に司書の配置を
@現在の学校図書室司書配置状況は、どうなっているか。
A全ての小中学校に司書の配置をする考えはないか。
2.農地の有効利用について
@遊休農地の調査を実施してどういうことが分かったのか。
A調査が農地の有効利用につながっているのか。
B遊休農地有効利用の方策は、どう考えているのか。
C遊休農地をそのまま放置すると農地の固定資産税が上がることが周知されているのか。
3.圏央道パーキングエリアの活用についてパーキングエリアが稼働して月日も経ちますが、活用の具体化は、どうなっているのか。
 平成28年第3回定例会
  平成28年9月8日
1 岡沢 亮一
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市のスポーツ振興について 
多くの運動施設を有している当市において市民のスポーツに対する関心は老若男女、拡大の一途をたどっている。国体、オリンピックを今後に控えスポーツの機運も高まる中、市のスポーツ振興の取り組みについて伺う。
また、恵まれたスポーツ環境をより外に発信する為にも「スポーツ都市宣言」をしてはどうか併せて伺う。
2 筧 信太郎
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市内公園の活用による市民交流について
市内に整備されている公園の利用促進について伺います。
3 竹神 裕輔
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生活困窮者対策について
・子どもの貧困対策について
・学習支援事業の実施と子ども食堂の設置について
 ご所見をお伺いさせていただきます。
4 若松 宏幸
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防災対策について
稲敷市防災計画の地震災害予防計画のなかで「被災者に対する支援状況等の情報を一元的に集約・管理するため、被災者支援システムの導入を検討する。」とありますが、進捗状況についてお伺いいたします。
また、防災かまどベンチ、災害対応トイレ等の防災施設を備えた防災公園、一時避難所についてお伺いいたします。
5 根本 浩
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国内最悪のダイオキシン汚染被害をもたらした大阪府豊能郡美化センターの猛毒ダイオキシンが稲敷市へ持ち込まれた問題について伺う
環境基準のおよそ2万5千倍のダイオキシンについて
・今回の経緯
・持ち込まれた廃棄物の量
・運搬方法
・処置方法
そして、稲敷市の調査と今後の対応について
6 篠田 純一
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公共施設等総合管理計画について
(1)この計画にもある借地整理の具体的な計画内容と実施経過についてお答えください。
(2)公共施設等総合管理計画の内容をこのような理由でこのような再編、管理計画になるということを今より更に各分野での市民の皆様に説明会や周知を行う必要があると考えるがいかがでしょうか。
  平成28年9月9日
7 根本 光治
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市民主導による稲敷市のまちづくり,市政運営の方向性について
(1)町村合併からこの10年,新市の一体感醸成のため都市基盤整備(新庁舎建設・小学校の適正配置など)を政策目標とし取り組んできているが,一方,地域コミュニティが衰退し,市民の地域に対する愛着が失われてしまっているという面を懸念している。
地域コミュニティや住民自治の現状がどのようになり,合併の効果はあったのか。
(2)厳しい財政状況に対応するため,職員の削減や専門性,効率性の向上など行政体制の強化を図っていると思うが,今後は更に,地方交付税の削減や少子高齢化により厳しい現状が待ち構えている。これからの10年を見通して,どのようなまちづくりの方向性をもって対策を検討しているのかお伺いしたい。
8 松戸 千秋
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1.窓口ワンストップサービスについて
申請手続きの回数を減少させ、市民の皆様の利便性の向上を図りコスト削減を目指す「ワンストップサービス」の取り組みについてお伺いいたします。
2.市全体のシティプロモーション強化について
市のPRの一環として、議会活動の広報活動を充実させることが必要と考えます。そこで、身近で開かれた議会を実現し、活性化を図る為、「高校生議会」や「議場コンサート」を実施するお考えはあるかご見解をお伺いいたします。
9 山口 清吉
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1.稲敷市奨学資金制度の充実について
貸与制度から給付制度に改める考えはないか。
2.ハートピアの給食復活について
(1)3.11大震災後、給食をやめた経緯について伺いたい。
(2)震災から5年経ちますが給食を復活する考えはないか。
3.ダイオキシンの違法処分について
(1)ダイオキシンの処理は適正に行われたか。
(2)残渣は、確認できたか。
(3)周辺のダイオキシン測定の結果はどうか。
(4)日本環境保全(株)に対する指導はどうしたか。
 平成28年第2回定例会
  平成28年6月9日
1 竹神 裕輔
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本市の自殺予防対策について 
本市においても自殺対策基本計画の策定が義務づけられました。法改正をふまえ本市が取り組むべき自殺対策についてお伺い致します。 
2 中沢 仁
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1.稲敷市における危機管理とは?その対応について
稲敷市における危機管理とは?その対応についてお伺い致します。
(1)学校及び市役所施設への爆破予告に係る件
(2)デング熱に係る件
(3)ジカ熱に係る件
(4)熊本地震に係る件
2.「稲敷いなのすけ」の今後の展望は?
「稲敷いなのすけ」の今後の展望についてお伺い致します。
3 若松 宏幸
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1.自主防災組織の育成について
大規模災害発生時には、地域住民自身が「自分の命は自身で守る」「自分たちのまちは自分たちで守る」ことが必要となる。大規模災害に備え「自助・共助」に基づく地域防災力を高めることが喫緊の課題であるが、自主防災組織の育成及び避難所の整備についてお伺い致します。
2.食品ロス削減対策について
食品ロスは、家計に負担をかける上、ゴミとして出された物の処理費用は自治体の負担となります。焼却処理でもCO₂を排出して環境負担を与えております。そこで、食品ロス削減対策についてお伺い致します。
4 浅野 信行
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攻めの農業は、実現できるのか
(1)農業経営所得安定対策事業について
(2)農産物振興事業について
(3)多面的機能支払交付金事業について
5 黒田 茂勝
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稲敷市の災害に対する組織体制について 
近年、全国各地で地震や台風による大規模な自然災害が発生しております。当市においても平成23年3月11日の東日本大震災により甚大な被害が生じました。必ずまた起こる災害に対応するため、防災組織の強化と見直しが必要ではないかと考えます。稲敷市の考える総合的な防災組織体制についてお伺い致します。
6 山口 清吉
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1.合併処理浄化槽設置事業について
(1)合併浄化槽設置を年度初めに申し込んでもすでに申し込みが予定数量に達していて来年度にまわされたという事態があります。事業費28,809千円とありますが、これは何基分で、これまでの設置状況の経過はどうなっているか。
(2)予定基数以上の分は、市独自で補助する考えはないか。
(3)来年度から市民の要望を充分満たせるだけの予算を組むこと。
2.介護保険について
(1)「総合法」は、要支援者の訪問介護・通所介護を保険給付から外し、市町村が実施している地域支援事業に移すとしています。稲敷市では具体的にどのように実施するのでしょうか。
(2)市独自の予算を計上し稲敷市らしい効果的なサービスの提供に取り組むこと。
3.公共交通バス運行について
江戸崎〜浦向〜幸田〜西代〜佐原駅について、買い物に出かけたら必ず家に帰って来ます。現在のダイヤ編成では、そういうところに目が届いていない。出かけたら必ず帰ってくることを考慮に入れてダイヤ編成をして欲しい。(一市民の要望)
  平成28年6月10日
7 松戸 千秋
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「地域支え合いポイント制度」の創設について
当市において、人口減少とともに高齢化が急速に進んでおります。高齢者の方の社会参加を促し、ボランティア活動者がやりがいを持ち更なる参加意識を啓発できるようボランティアポイント制度は大変有効と考えますが、ご見解をお願い致します。
8 篠田 純一
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1.学校再編整備実施計画後期スケジュールについて
後期スケジュールの具体的な計画内容と課題、そしてこの事業の早期整備完了が急務と考えるが、市長はどのようにお考えか? 
2.市内施設に係る植物類の対処方法と維持管理の軽減対策について
(1)防犯灯、道路を覆い被さる樹木の除去等、対処方法と課題について
(2)草刈にも何度も手間をかける公園、学校施設の場所によってはウッドチップ等を敷均し、草が生えるのを抑制してみてはいかがか?
9 根本 浩
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1.市内企業の育成について
平成22年第3回定例会、平成26年第3回定例会の一般質問において2度にわたり市内企業の育成について質問したが、提言している地元業者を育成するための役所内の会議等が、行われていない状況である。稲敷市の姿勢として真剣に取り組んでいるとは言えない。建設建築をはじめ地元企業を育成することは、現在の稲敷市では急務であると考える。
・なぜ、地元業者を育成するための役所内の会議等が行われていないのか。
・市の対応はどのようなものであったのか。
・今後の市は、どのような対応を行っていくのか。
2.稲敷市財政計画について
稲敷市を維持していくため今後40年間で道路、上下水道、橋梁、建築物を適切に維持管理するための管理計画によると、その算出金額は、1900億円。また、防災無線整備に14億円。さらに、現在、計画される江戸崎地方衛生土木組合新設ゴミ処理施設建設工事は、今後25年で160億円、解体費用25億円、併せて185億円の支出が見込まれる。このような多額の歳出を伴う大型プロジェクトが、次々と実行されるが、稲敷市のこれまでの財政計画には、ほとんど含まれていない。
今後の稲敷市の対応方針を伺う。
 平成28年第1回定例会
  平成28年2月25日
1 篠田 純一
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1.第2次稲敷市総合計画策定にあたり市長の考える稲敷市のビジョンと課題をお答え下さい。
 総合計画は、時の選挙により当選した市長の公約も反映されるべきであり、計画を何が何でも守らなくてはならないものではないという意見を「審議会」にて会長よりいただきました。
 これから策定される「第2次稲敷市総合計画」の中で、市長の考える稲敷市のビジョンと政策を進める中での課題をお答え下さい。
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