現在位置 :トップページ › 一般質問

一般質問

質問内容検索
会議名
議員名 or
質問日 年〜
表示件数    リセット
1  2  3  4  5  6  7  8  次へ->  登録件数 380 件    
順位 質問者 質問内容
 平成31年第1回定例会
  平成31年2月28日
1 松戸 千秋
録画放映を表示
1.当市における児童虐待等の現状について
 全国の児童虐待通告は、14年連続増加の8万人を超えるという痛ましい現状であります。
 そこで、当市における児童虐待等の実態についてお伺いいたします。
2.特別な支援を必要とする児童・生徒への対応について
 平成28年第4回定例会で、「発達障がいに対する支援について」一般質問いたしました。
 その後の支援体制の状況をお伺いいたします。
2 岡沢 亮一
録画放映を表示
市長が目指す市政運営について
@市長が目指すまちづくりの基本姿勢について
A未来ビジョンで示した3本柱について
3 椎野 隆
録画放映を表示
1.市長の政治姿勢について
@市長がイメージする理想像(人物像含め)はどのようなものか。
A稲敷市のまちづくりのイメージをハード面、ソフト面でどのように描いているのか。
B市民は、将来に不安を抱いています。新市長に託したわけですが、どこに一番力を注いでいくのでしょうか。
2.市政運営について
@平成31年度(2019年度)予算を編成する考えについて
 ・我が国の経済情勢をどのように見ているか。
 ・市内の経済状況や雇用、所得環境などをどのように見込み、個人市民税、法人市民税をどのように見込んでいるか。
A財源確保について
B予算編成に当たっての重点項目について
3.少子化対策、農業対策、交通弱者、上下水道事業について
 予算編成の重点項目と重なるかもしれませんが、4点をどのように進めていくか
4.東海第2原発について
 日本原電東海第2発電所は、運転40年で昨年廃炉すべきところ、原子力規制委員会は11月に20年延長を認めました。万一事故が発生すれば、稲敷市は30キロ圏外ですが、放射性物質は風に乗って到達することは、8年前の福島原発事故でも明らかです。
@東海第2原発再稼働についての基本的な考えを伺います。
A広域避難計画に基づく受け入れ状況や進捗について伺います。
B事故の内容によっては本市も避難しなければならない事態もありうると思いますが、市長はどのように考えているのか。
4 若松 宏幸
録画放映を表示
1.地域の為の再生可能エネルギー開発について
 稲敷市が生き残れるかどうかは、まず市民の皆様が住み続けたいと思う地域であるかが基本となる。
 家族を養うことのできる仕事が地域内にあるか、また自分で新たな仕事を起業できるかどうかである。
 再エネ開発とその関連事業には地域をけん引するだけの大きな可能性があり、地域内の「カネとその循環づくり」の取組である。地域の新たな経済を生み出すローカルベンチャーを増殖させる行政の取組についてお伺いいたします。
2.地区防災計画の策定について
 昨年8月に稲敷市防災研修会が開催され、正副区長、民生委員児童委員、防災士の方が参加して、自治防災について研修いたしましたが、本市の地域防災計画にうたわれている地区防災計画作成の支援についてお伺いいたします。
5 山本 彰治
録画放映を表示
休日における小児科医療の充実に関して
 少子高齢化が進む中、稲敷市の出生数はいよいよ200人を大きく割り込んできている現状があります。これからの稲敷市を考える時、子育てに関しては重要課題になってまいります。その中で、小児科医療についてはどうなっているのか。子育て世代にとっては大きな問題である小児科医療の市の今後の方向を質問いたします。
6 根本 浩
録画放映を表示
平成30年産飼料用米の減収対策及び今後のコメ生産調整について
@平成30年産の飼料用米は、台風の影響で想定を超えた大幅な減額になりましたが、それに対する対策は講じているのか。
Aコメの生産調整は平成30年度に大きく制度変更がありましたが、初年度の実績と今後の方針を伺います。
  平成31年3月1日
7 竹神 裕輔
録画放映を表示
成年後見制度の推進について
 認知症などで判断能力が十分でない人を支援する成年後見制度は、介護保険と並び今後の本市の超高齢化を支える「車の両輪」として推進すべき制度であると考えます。
 そこで、稲敷市成年後見サポートセンターの取組や成年後見制度の利用状況についてお伺いさせていただきます。
8 篠田 純一
録画放映を表示
1.市内企業育成による地域活性化について
 筧市長が議員時代に一般質問をした「市内企業育成による地域活性化について」を、今度は市長としてそれを実現する立場にあるわけですが今後それらにどう取り組んでいくのか、施策や進め方をお聞かせください。
2.馬渡地区の排水問題について
 市民の生活と財産を守る為に前田口市長の意思を引継ぎ、馬渡地区排水問題の解決に向けて取り組まれるのかどうか筧市長の考えをお聞かせください。
3.入札結果の周知拡大について
 市内企業育成による地域活性化を考えれば、どのような企業が落札しているかの入札情報の周知は重要であると考えます。
 現在、入札情報は市のホームページで掲載されていますが、インターネットを利用していない市民の為にも、公平な情報の提供の観点から広報誌への掲載は、やはり重要であると考えますがいかがでしょうか。
9 山口 清吉
録画放映を表示
1.筧市長の市政運営について
@市の積立金は必要最低限とし、市民の暮らしのために還元していくべきであると思うがいかがでしょうか。
A日本共産党が実施した「2018年市民アンケート」によりますと、市民の市政に期待する施策のベスト3は、 
・水道料金の引下げ
・国保税の引下げ
・子育て支援・学校給食の無料化 でした。
 市民の願いに応えることが稲敷市活性化の基本であると考えますがいかがでしょうか。
2.残土不法投棄について
 「稲敷市土砂等による土地の埋立て等の規制に関する条例」が平成29年9月29日から全面改正・公布され、これで稲敷市には残土不法投棄はできないと市民も業者も思いました。しかし、圏央道アクセス道路入口付近の不法投棄は止まらず、さらに反対側にも投棄されました。なぜ、不法投棄を止められなかったのかお伺いいたします。
10 浅野 信行
録画放映を表示
1.風疹の拡大防止について
 風疹の感染拡大防止に向けた取組として、39歳〜56歳の男性の抗体検査と予防接種が、今春から2021年度末までの3年間、原則無料化されるそうです。稲敷市としての取組をお伺いいたします。
2.スマート農業について
 スマート農業とは、ロボット技術やICTを活用して、超省力・高品質生産を実現する次世代農業です。稲敷市としても早急に検討してはいかがでしょうか。市長の御所見をお伺いいたします。
11 中村 三郎
録画放映を表示
1.文化祭における主会場の弾力的な運用方法について
 毎年市民の皆さんが楽しみにしている秋の文化祭の主会場を各地区回り番にしてはと提案するものであります。
2.つくば霞ヶ浦りんりんロードの活用方法について
 すでに県が主体となって進めているりんりんロードは、大方完成に達しているとの新聞報道がありました。この際、稲敷市においてもその活用方法について取り組んでおられることと思いますが、まずはその具体例についてお伺いいたします。
 平成30年第4回定例会
  平成30年11月8日
1 松戸 千秋
録画放映を表示
子育て支援策の充実について
 平成25年第4回定例会で一般質問しました「子育て支援策の充実について」
@出産お祝い金制度の導入
A入学支度金制度の導入
B保育料の無料化(第3子以降)を提案致しましたが、その後の検討状況、実施状況をお伺い致します。
2 若松 宏幸
録画放映を表示
食品ロス削減に向けての取組について
食品ロス削減については、平成28年第2回定例会で質問させていただきましたが、下記の点について進捗状況をお伺い致します。
@可燃ごみ削減目標に対する現状
A賞味期限の近い災害備蓄食品の管理
B消費者や企業に対する啓発・普及等について
3 竹神 裕輔
録画放映を表示
1.在留外国人による国保利用状況について
@在留外国人の国保加入状況について
A不正利用に関する実態調査について
2.障がい者の経済的自立について
@就労継続支援B型の平均工賃の推移について
A障がい者優先調達推進方針について
4 浅野 信行
録画放映を表示
1.収入保険制度について
 平成31年1月から新たに始まる「収入保険」は、農業をされている方の経営努力では避けられない自然災害や農産物の価格の低下などで、売上が減少した場合にその減少分の一部を補償する保険です。基本的に農産物ならどのような品目でも対象になり、平均収入の8割以上の収入が確保されるそうです。
 稲敷市としての対応と御見解をお伺い致します。
2.防災訓練について
 拡張現実(AR)の技術を応用して災害発生時を想定した新しい避難訓練の方法があるそうです。土浦市立真鍋小学校でAR技術を利用し、災害を疑似体験できるスマートフォンのアプリを使って水害や煙の防災体験を行ったそうです。
 稲敷市でもAR技術を利用して防災意識を向上する取組をしてはいかがでしょうか。
5 山口 清吉
録画放映を表示
1.来年度予算編成について
@それぞれの基金の目的と使いみちについてお伺い致します。
A積立金年度末残高は、平成21年度末は99億円、平成25年度末は113億円、平成29年度末は141億円と一貫して増えています。積立金は必要最小限とし、市民の暮らしの為に還元して行くべきであると思うがいかがでしょうか。
B日本共産党が実施した2018年市民アンケートによりますと、市民の市政に期待するベスト3は、
  1.水道料金の引下げ(40.7%)
  2.国保税の引下げ(39.5%)
  3.子育て支援・学校給食の無料化(30.2%)
でした。
 市民の願いに応えることが稲敷市活性化の基本となると考えますがいかがでしょうか。
2.東海第二原発の避難計画について
 稲敷市は、ひたちなか市の避難者を受け入れることになっています。その詳細と今後の対応についてお伺い致します。
 平成30年第3回定例会
  平成30年9月6日
1 中沢 仁
会議録を表示
録画放映を表示
稲敷市における稲作農業のコメ輸出の取組推進について
稲敷市における稲作農業のコメ輸出の取組推進について伺う。
2 松戸 千秋
会議録を表示
録画放映を表示
1.民生委員児童委員のサポートについて
 地域の身近な相談相手として、地域福祉の推進役を担う“民生委員児童委員”の役割は重要です。なり手不足が叫ばれる現状の解決と住民との信頼づくりの取組についてお伺い致します。
2.「感電ブレーカー」の普及・啓発について
 「感電ブレーカー」は、大地震が発生した時に、自動的に電気の供給を遮断し火災を防ぐものです。大規模地震時の電気火災の発生抑制に向けた「感電ブレーカー」の普及・啓発のための取組についてお伺い致します。
3 根本 浩
会議録を表示
録画放映を表示
変わる道徳教育について伺う。
@考えを深める学習とは。
A心の成長をどう評価するのか。
B道徳の必須化は「思いやり」「生命尊重」など道徳的価値観への理解は進んでいると思うが、実践をするまでに至っているのか。
4 篠田 純一
会議録を表示
録画放映を表示
1.馬渡地区の排水問題解決に向けての取組はあるのか。
 馬渡地区の排水問題への市の考え方と、今後、市民の生活と財産を守るために、排水問題解決に向けての取組はあるのか。
2.地元食材を使用した「美味しい給食」の配給を試みてはいかがか。
@地元食材調達の予算を市が負担することは可能か。
Aその際の財源には、ふるさと応援寄附金を活用できないか。
B子どもたちに、地元食材を使用した「美味しい給食」の配給を試みてはいかがか。
5 若松 宏幸
会議録を表示
録画放映を表示
SDGs(持続可能な開発目標)の推進について
 稲敷市にとって、SDGsの2030年までに「誰一人取り残さない」社会の実現という理念に向けての現状の変革が急務であります。
第二次総合計画や「いなしきに住みたくなっちゃう♡プラン」等の目標について、SDGsの「バックキャスティング手法」の活用による計画の見直しも含めたSDGs推進について、お伺い致します。
6 竹神 裕輔
会議録を表示
録画放映を表示
1.市営住宅行政について
 平成26年第4回定例議会では、本市の市営住宅行政について、その不公平性や暴力団員の入居問題について質問しました。市営住宅の現状について再度お伺い致します。
@市営住宅行政の現状について
A住宅に困窮している低額所得者とはいえない入居者について
B暴力団員排除に係る警察署等への照会について
2.徘徊高齢者家族支援サービス事業について
 徘徊を防ぐためには、介護者の徘徊についての理解を深め、正しい知識を身につけていただくとともに、適切な福祉サービスが利用できるよう周知を行っていく必要もあります。徘徊高齢者家族支援サービスについてお伺い致します。
@位置情報端末(GPS)の貸与状況について
AGPSの貸与が進んでいないように思うが、今後の対策は
  平成30年9月7日
7 筧 信太郎
会議録を表示
録画放映を表示
市内企業育成による地域活性化について
 昨今の景気の低迷により、市内業者は厳しい経営環境下で事業を営んでいる。公共工事の発注数減少にも関わらず、市発注の公共工事に存続をかけ期待をしている。一向に歯止めがかからない人口減少の現状もある中で、市内の地域活力を維持し高めていくためには、市内企業の育成が肝要と考えるが、市の取組状況、考え方を伺う。
8 浅野 信行
会議録を表示
録画放映を表示
1.いじめアプリについて
 文部科学省によると、平成28年における小・中・高・特別支援学校におけるいじめの認知件数は、323,808件と前年度より98,676件増加しているそうです。いじめ防止対策として、いじめアプリを導入している自治体もあるそうです。
 稲敷市でもいじめ防止対策として、いじめアプリを検討してはいかがでしょうか。
2.eスポーツについて
 eスポーツとは、パーソナルコンピュータ(PC)ゲーム、家庭用ゲーム、モバイルゲームを用いて行う競技(スポーツ)です。
 日本のみならず全世界でも流行の兆しを見せているそうです。
 稲敷市でもeスポーツを用いた地域活性化プログラムを検討してはいかがでしょうか。
9 山口 清吉
会議録を表示
録画放映を表示
1.子育て支援について
 ランドセルを無償配布する考えはないか。
2.都市公園の管理について
@都市公園の維持管理について条例・規則はどのように定めているか。
A街区公園の維持管理はどうなっているか。
B街区公園の除草、樹木の剪定を定期的に実施するべきと思うがいかがか。
3.航空機騒音対策について
@平成30年8月21日付「環境課資料1」による補助対象と自己負担割合の「空調・内窓工事費額の5%」は自己負担なしとすべきと思うがいかがか。
A騒音対策対象エリア以外の地域でも騒音被害の程度によって対策を講ずることを確認すべきと思うがいかがか。
 平成30年第2回定例会
  平成30年6月7日
1 中沢 仁
会議録を表示
録画放映を表示
学校跡地の利活用について
人口減少による今後の公共施設の利用需要は変化していきます。特に、学校の統廃合に伴う学校跡地の利活用について伺います。
2 竹神 裕輔
会議録を表示
録画放映を表示
生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)の活用について
地域包括ケアシステムの構築や地域共生社会実現のため、生活支援コーディネーターの活動が重要な位置づけになっています。
本市においても、昨年末に2名の生活支援コーディネーターを配置しましたが、現在までの活動状況と課題、今後の取組などについてお伺いさせて頂きます。
3 篠田 純一
会議録を表示
録画放映を表示
1.防災の観点から各部課での取組について
@各学校での防災への取組についてと、有事の際の各学校から教育委員会への報告、また各学校への指示系統についてお聞かせ願う。
A大災害発生時に公助の力にも限界があるとすれば、自助、共助の意識を高めることは大切であると考える。市民協働の観点からも消防団以外の地域防災訓練についても取り組むべきと考えるがいかがか。
B上下水道が寸断された3.11の経験から、どのような防災体制を整えているか。
C市道が液状化により使用できなくなった3.11の経験から、どのような防災体制を整えているか。
2.危機管理計画にもとづく庁内横断的な連携の強化について
@危機管理計画の概要と進捗状況について
  有事の際の対策本部の概要と危機管理監の役割について
A前回の質問で、危機管理計画をもとに考え方の統一を図り、庁内の横断的な連携の強化に努め各部署での活動を明確にすると答弁をいただいた。
有事の際に危機管理における組織力を遺憾なく発揮するには、互いに業務を押し付け合うのではなく、助け合い、また指示者には発言権を与え、指示された者は従い、かつ指示者をサポートする、そのような体系の構築、また共通の認識を図る事が連携の強化と考えるがいかがか。
また、連携強化に対する取組の進捗状況をお聞かせ願う。
4 松戸 千秋
会議録を表示
録画放映を表示
1.高等学校通学費助成事業導入について
通学費助成は、子育て支援や定住促進の観点から導入する自治体が増えています。駅が無く、交通手段の限られた当市において高等学校通学費助成事業導入についてのご見解をお伺い致します。
2.下水道及び農業集落排水施設接続支援事業の拡充について
平成30年4月より森林湖沼環境税を活用し、下水道や農業集落排水施設への接続工事費補助金が大幅に拡充されます。制度拡充以前に工事が完了した世帯に対し、市として一部還元するお考えはあるかお伺い致します。
5 若松 宏幸
会議録を表示
録画放映を表示
1.持続可能なまちづくりについて
稲敷市はこれから人口規模も経済規模も財政規模も半減していく。縮小時代に適応した先進的な実例も数多くみられる中、本市の地域再生策についてお伺いします。
併せて、創業支援事業に対する活動状況についてもお伺いします。
2.中小企業の設備投資を促す制度について
「生産性向上特別措置法」が公布され、本市でも対応を準備しているとお伺いしましたが、中小企業事業者に対しての制度の活用推進や情報提供について、お伺いします。
6 根本 浩
会議録を表示
録画放映を表示
登下校の子どもたちの安全はどのようにして守られているのか伺う。
@市内の小中学校へデジタル地図ソフトの導入について
A抑止力に繋がる防犯カメラの設置状況について
  平成30年6月8日
1 山口 清吉
会議録を表示
録画放映を表示
1.新規就農者支援事業について
@新規就農者生活支援
A新規就農者農業機械、農業施設整備支援
B親元就農支援
C農業後継者支援
D農業研修支援
等々実施する考えはないか伺う。
2.道路の維持管理と円滑な交通の確保について
道路パトロール実施要綱を作成し、定期的に道路パトロールを実施する考えはないか伺う。
3.特別養護老人ホームの誘致について
@特養老入所者の利用者負担額は所得および個室
と多床室によって、どのような違いがあるか伺う。
A稲敷市への特養老の誘致に当たっては、負担額
の少ない多床室の割合を多くするように指導す
るとともに、採用の条件とする考えはないか。
2 浅野 信行
会議録を表示
録画放映を表示
1.認知症対策について
厚生労働省は、平成27年に認知症施策推進総合戦略、認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けて・新オレンジプラン〈七つの柱〉を公表しました。稲敷市としてどのように取り組んできたのか。(認知症サポーター養成講座とか認知症カフェ等)また、これからの取組をお伺いします。
2.ロゲイニングについて
ロゲイニングとは、地図などを使ってコースに多数設置されたチェックポイントを、できるだけ多く制限時間内にまわり得られた点数を競う野外スポーツです。
 鹿沼市では、第2回サイクルロゲイニングが5月20日に開催されました。
 稲敷市でも、サイクルロゲイニングに取り組んではいかがでしょうか。
3 黒田 茂勝
会議録を表示
録画放映を表示
1.稲敷市の学校教育について
稲敷市の教育に関する現状と課題、そして、将来の構想について伺います。
2.稲敷市のまちづくりと公共交通について
稲敷市のまちづくりと公共交通の現状と課題、そして、今後の再編計画について伺います。
 平成30年第1回定例会
  平成30年3月1日
1 松戸 千秋
会議録を表示
録画放映を表示
1.「高齢福祉サービス」の充実について
@緊急通報システムの普及促進について
ANET119緊急通報システムの導入について
2.わが子への未来便事業の促進について
定着を図るための見直しと充実が必要と考えますが、ご所見をお伺い致します。
2 根本 浩
会議録を表示
録画放映を表示
「稲敷市シティプロモーションアクションプラン」や「いなしきに住みたくなっちゃうプラン」で10年後の明るい稲敷を創出し、送り届けることができるのか伺います。
茨城県の常住人口調査で人口減少傾向が定着し、少子高齢化の影響が色濃くなっていることが分かった。
稲敷市においては県下3位の797人の減少で拍車がかかったように思われてなりません。目標と目的は違いますが、ターゲットは絞り込めているのか伺います。自然動態、社会動態で見えてくる現状を伺います。
3 若松 宏幸
会議録を表示
録画放映を表示
地方創生に向けたSDGs推進への取組みについて
SDGsは、世界が直面する広がる格差、不安定化する社会、気候変動などに対処するための持続可能な開発を、先進国、開発途上国を問わず統合的取組みとして推進するものである。
17のゴールや169のターゲットに示される多様な目標の追及は、地域の諸課題の解決に貢献し、地方の持続可能な開発、すなわち地方創生を推進するものであるが、稲敷市の取組みについてお伺い致します。
4 伊藤 均
会議録を表示
録画放映を表示
地域おこし協力隊について
採用から3年目を迎えた地域おこし協力隊のこれまでの活動と課題、今後の活動方針についてお伺いします。
5 竹神 裕輔
会議録を表示
録画放映を表示
本市のひきこもり対策について
本市のひきこもり対策についてお伺い致します。
@県下一斉実態調査の結果について
A本市のひきこもりの傾向と課題、対策について
B関係機関との連携について
6 篠田 純一
会議録を表示
録画放映を表示
1.子供達を守るための街づくりについて
子供達を守るための街づくりを行うためには庁内横断的にまた、警察署や民間企業、そして地域一体となる見守りを行うために区長の協力等、市民協働も必要である中、これらをまとめる仕組みの構築が必要と考えるが、それらを実施するには、どのようにして行えるかお伺いします。
2.下水道事業のアセットマネジメントについて
下水道事業のアセットマネジメントの進捗状況をお聞かせください。
  平成30年3月2日
7 中村 三郎
会議録を表示
録画放映を表示
1.稲敷市における水田農業のこれからについて
数十年来続いてきた国の管理による米の減反政策が、ここに来て大きな転換期を迎えることになった。つまり、全国的に米の需給バランスが均衡してきたことにより米価が安定し回復してきた為であると考えます。しかし、平成30年産以降も主食用米の過剰作付の解消に取組む必要があります。そこで市の基幹産業であるところの米作農家の不安解消の為、市ではどのような政策を考えているのか。
2.空家再生プロジェクト事業について
この事業が始まって数年が経過しておりますが、その利用状況について伺います。
8 山口 清吉
会議録を表示
録画放映を表示
1.国保税の引き下げについて
@国保の都道府県化によって県が示した納付金算定結果はマイナスとなりました。マイナス分を原資に国保税の引下げをする考えはないか伺う。
A子供の人数分に賦課される均等割を廃止する考えはないか伺う。
2.医療福祉制度について
1回600円、月2回の自己負担を無料にする考えはないか伺う。
3.新生児の聴力検査について
厚生労働省は2016年3月に「新生児聴覚検査の実施について」という通知を出しています。市の助成で親の負担を軽減する考えはないか伺う。
4.予防医療の充実について
@稲敷市の健康診査受診率はどうなっているか伺う。
A予防医療を進める観点からどのような施策を考えているか伺う。
9 浅野 信行
会議録を表示
録画放映を表示
1.住民タクシーについて
京都府京丹後市のNPO法人「気張る!ふるさと丹後町」がスマートフォンのアプリを使い、事前登録した住民ドライバーが自家用車で住民や観光客を有償で運送する事業「ささえ合い交通」を始めました。
稲敷市でも住民タクシーが必要だと思いますが、田口市長の御所見をお伺いします。
2.観光拠点について(お試し住宅の利活用について)
お試し住宅の現況と、これからの取組みをお伺いします。
例えば、グリーンツーリズムやボートなどを活用した観光の拠点としてはいかがでしょうか。
また、お試し住宅を増やす考えはあるのか、御見解をお伺いします。
 平成29年第4回定例会
  平成29年12月7日
1 根本 浩
会議録を表示
録画放映を表示
茨城県は年度内に県派遣の副市町村長の引き揚げと発表しましたが、稲敷市の対応を伺う。
@県とどの様な話し合いが持たれているのかその経過を伺う。
A内田副市長が年度内に引き揚げられた場合に、稲敷市はどの様にして県とのパイプを繋ぐのか伺う。
2 松戸 千秋
会議録を表示
録画放映を表示
1.「卓球バレー」の普及による高齢者・障がい者の生涯スポーツの推進について
体力の弱い高齢の方や運動のしづらい障がい者の方たちが、楽しむことの出来るスポーツ環境作りは必要と考えますが、ご見解をお伺い致します。
2.「アニバーサリーボード」を設置して記念日を祝福することについて
窓口に婚姻届を提出されたご夫婦に、アニバーサリーボードの前で記念撮影し、その写真を差し上げるお考えはないかお伺い致します。
3.金婚式祝賀会の開催について
当市ではお元気な高齢者の方が毎年増えております。今後、ますますお元気ですごされるよう、金婚式を迎えられるご夫婦をお祝いするお考えはないかお伺い致します。
3 篠田 純一
会議録を表示
録画放映を表示
1.生涯学習について
 社会教育と社会体育への、市の認識と今後の方向性について
2.市民協働への取り組みについて
@市民協働への取り組みの成果と課題について
A生涯学習課と市民協働課との連動を今後どのように行っていくのか。
3.シティプロモーションアクションプランについて
1年前に質問したイルミネーション事業についてはその後どのようになっているのか。
4 中沢 仁
会議録を表示
録画放映を表示
稲敷市における東京オリンピック事前キャンプ誘致の現状とその展望について
稲敷市における東京オリンピック事前キャンプ誘致の現状とその展望についてお伺い致します。
5 竹神 裕輔
会議録を表示
録画放映を表示
本市の介護予防の現状と課題について
@介護予防事業の現状と今後の課題について
○各事業の現状と課題について
○効果・効率の高い事業について
A二次予防事業について
対象者数と参加者数、その実施内容について
6 若松 宏幸
会議録を表示
録画放映を表示
1.自治体エネルギー公益事業体の創設について
第3回定例会では、エネルギー自治による地域活性化について質問し、地域エネルギー会社設立についての調査研究を進めてまいりたいとのご答弁がありました。そこで、下記項目について、お伺い致します。
@公益事業体の発展性について
A日本版シュタットベルケについて
B地域の課題解決について
2.投票環境向上に向けた取り組みについて
選挙における投票環境向上に向け、地域の実情を踏まえ、交通弱者に配慮した移動を支援する取り組みを行う自治体が増えています。稲敷市では、国政選挙や県知事選挙等の投票率が県平均を下回る状況が続いておりますが、投票環境を向上させる取り組みについてお伺い致します。
  平成29年12月8日
7 柳町 政広
会議録を表示
録画放映を表示
公共施設再編方針について
@現在の進捗状況について
A旧庁舎一般備品等の再利用の現状について
B旧庁舎敷地内の記念樹木や碑文の処理について
1  2  3  4  5  6  7  8  次へ->  登録件数 380 件    
Copyright(c) 2005- 稲敷市議会 Inashiki City Council. All Rights Reserved.