現在位置 :トップページ › 一般質問

一般質問

質問内容検索
会議名
議員名指定
  リセット 詳細検索
<-前へ  1  2  3  4  5  6  7  次へ->  登録件数 346 件    
順位 質問者 質問内容
 平成25年第3回定例会
  平成25年9月6日
2 松戸 千秋
会議録を表示
1.災害に強いまちづくりについて
 3.11東日本大震災より2年6カ月が経過し、改めて当市に必要となる防災対策が急務と考えます。現在までの対策状況、今後の防災・減災対策についてお伺い致します。
3 大湖 金四郎
会議録を表示
1.学校給食のアレルギー対策について
 2008年にアレルギー対応のガイドラインが策定されておりますが、その内容と稲敷市におけるマニュアルについて、どの様に実践をしているのか伺いたい。
2.胃がん撲滅に向けて
 胃がんの原因についてはピロリ菌が主因であることが分かってきました。日本人の60歳以上の60%が感染していると言われています。こうした状況の中、今年2月に保険適用となりました。ピロリ菌を予防の段階で除菌できる事は画期的な事であり、胃がん撲滅へ向け市民への周知徹底を図るべきであります。胃がん検診でピロリ菌検査を行う場合、市独自の検診料金の支援を行うべきと考えるが現在の状況を伺いたい。
4 山口 清吉
会議録を表示
1.空き家対策について
 平成24年第3回定例会で、私の一般質問に「空き家対策条例制定に向けた検討を行いたい」と答弁していますがその後どうなっているか。
2.コミュニティーバスの利用促進について
@H25年1月23日から江戸崎西地区ルート、上君山ルートが開通しコミュニティーバスがより身近になった。その利用状況をお伺いしたい。
Aコミュニティーバス利用促進のための対策は、考えているか。
5 浅野 信行
会議録を表示
1.いじめ防止対策推進法の制定を受けて
 いじめ防止の法律(いじめ防止対策推進法)が本年6月21日に成立し、同28日に公布されました。9月の法施行にあたり地域社会総がかりで、いじめ根絶に取り組める現場の態勢づくり、協力や情報共有の仕組みづくりを積極的に整えていくべきだと思います。教育長のご見解をお伺いします。
2.自動販売機について
 大災害が起きたときに遠隔地から無線操作によって自販機内の飲料が無料で入手できるフリーベンド機能が搭載されている災害対応型自販機の公共施設への設置が増えているそうです。市の現状とこれからの対応は。また募金型自販機、社会貢献型自販機等いろいろな事に活用できると思います。市長のご所見をお伺いします。
6 山本 彰治
会議録を表示
1.全国的にも知名度のある、茨城ゴールデンゴールズへの支援、活用は
 稲敷市の合併前から結成され、全国大会の優勝もしている茨城ゴールデンゴールズですが、萩本欽一監督から片岡監督へ交替し、その注目度は、以前よりは低くなっております。しかしながら、その知名度は相変わらず抜群で、片岡監督自身も野球の傍らタレント活動も精力的にこなして、可能であればユニホームでの出演をしてくれているところです。この稲敷に本拠を置き、考えてくれているチームに対しての今後の支援や活動は今後どう考えているのか。
 平成25年第2回定例会
  平成25年6月6日
1 篠田 純一
会議録を表示
1.子供の安全確保について
 阿波住宅付近から阿波小学校までの国道125号線沿い危険通学路の今後の対応についてどのように考えるか。そして市内には、県道5号線沿いや、国道408号線沿い等、通学路における安全確保の優先順位が高い箇所も多く存在し、それらの危険解消を各機関に要請した内容の進捗状況について、そして今後の危険箇所解消へのスケジュールについてお尋ねする。
2 根本 保
会議録を表示
1.農業の6次産業化に向けての取り組みについて
@稲敷市(個人)が現在取組んでいる状況について
A取組もうとする農家、事業者への支援策について
3 山口 清吉
会議録を表示
1.新庁舎建設について
@西高リニューアル庁舎をなくして新庁舎1つにすると新庁舎の大きさと建築費は、どの位になるか。
A分庁舎を廃し新庁舎にすることによって管理費等、年間どれ位節約となるか。
B市民の便益のため地区毎に支所機能を残す必要があると思うがどうか。
2.稲敷市の人口減少に歯止めをかけるために
 学校給食の無料化をめざす考えはないか。
3.効率の良い行政をめざして
@市長車、議長車など黒塗の車をやめて、市民誰もが納得する車、例えばトヨタプリウス等に変更する考えはないか。
A公用車全体の排気量、供用年数、年間、1日あたりの走行距離、乗車人員、月あたりの稼働日数等を見きわめ軽自動車も含めてより効率的な台数と車種の選択をする考えはないか。
4 松戸 千秋
会議録を表示
1.熱中症対策について
 近年、気温上昇が顕著となっており、特に子供達の教育環境への影響は、少なくないと考えます。そこで、当市の小中学校においての熱中症対策についてお伺い致します。
2.障害をもつ子供達の放課後対策について
 当市から美浦特別支援学校に通学する児童、生徒は46名おります。放課後の安心安全な居場所作りが急務と考えますが、ご見解をお伺い致します。
5 竹神 裕輔
会議録を表示
1.本市の自殺予防対策について
@交通事故犠牲者数の何倍にも及ぶ自殺者がいるという本市の現状についてどう考えているか。
 交通事故犠牲者数
  H22.6人 H23.8人 H24.1人
 自殺者数
  H22.12人 H23.15人 H24.15人
Aこころの相談業務を見直すべきでないか。H23のデータでは、年12回開催されたこころの相談利用者数は、たったの4人平日午後からでなく平日夕方もしくは土日祝日にずらすもしくは開庁日はいつでも相談を受けられるよう市民にお知らせをしてはどうか。
B自殺ゼロを数値目標に掲げる必要性について現在の稲敷市には自殺に対する数値目標がない。自殺の実態を正確に把握して現実的な対策をとるのには数年かかる。数年後の数値目標として稲敷市は、自殺ゼロを掲げる考えはないか。
6 山本 彰治
会議録を表示
1.稲敷市の防災体制及びその組織について
@企業との防災協定は進んでいますが、いざという時には、物資ばかりでなく、人的な援助や避難先の確保など多面的なリスクマネジメントが必要とされています。その中で、自治体間の防災協定についてはどう考えているか。
A防災に関する組織の構築は、2年前から各自治体で検討が重ねられ、進んでいます。県でも危機管理室が新たに設置されるなど、その組織強化は急務の課題ですが、稲敷市ではどうしていく考えか。
  平成25年6月7日
7 大湖 金四郎
会議録を表示
1.共同クラウド導入について
 民間業者のデータセンターに住民基本台帳や税などの住民情報を保管し専用ネットワークで運用するシステムですが個々の自治体でやるより、他の複数の自治体と共同でやる事により管理コストを2〜3割削減できる又災害時にも力を発揮する利点があり防災面からも注目されている。市の現状と今後の取り組みについて伺いたい。
2.江戸崎公民館について
 江戸崎公民館は、建ててから26年を迎えようとしているが空調設備の問題、音響設備の問題、今どき二階にある図書館、それに通じる階段等利用者より不満の声が上がっている。どの様な対策を考えているのか伺いたい。
8 浅野 信行
会議録を表示
1.耕作放棄地の再生について
 農水省では、平成21年度から5年計画で耕作放棄地再生利用緊急対策事業を展開しています。明年3月で本事業実施期間が終了してしまう。稲敷市の耕作放棄地の現状と対策は、また、これからの取り組みをお伺いします。
 また、市長のご所見をお伺いします。
2.商店街と地域の活性化について
 稲敷市の現状、今後の商店街、地域活性化策の取り組みをお伺いします。
 また、市長のご所見をお伺いします。
 平成25年第1回定例会
  平成25年3月1日
1 大湖 金四郎
会議録を表示
1.ふるさと納税について
 稲敷市ふるさと応援寄付金(ふるさと納税)は、平成20年12月から受付を開始、平成24年3月31日までで申込件数10件7,423,494円が集まっております。
@今後の活用について
A寄附をいただいた方には、どの様な対応をしているのか。
B今後のPRなど、どの様な考えを持っているのか。
2 山口 清吉
会議録を表示
1.利用しやすい就学援助制度にするために稲敷市の就学援助適用率は、3.7%と近隣市町村と比べて低くなっている。利用しやすい就学援助制度にするために
@制度の案内は、新入学時全校児童、生徒を対象に行う考えはないか。
A援助の種類に、クラブ活動費、生徒会、PTA会費も追加することや、希望により中学生制服・自転車等を加えるとなおよいと思うが、市の考えを伺う。
B認定所得基準は、最低生活費の1.5倍とする考えはないか。
C申請の方法は、働いている人が申請しやすいものとし、民生委員の署名はいらないものとする考えはないか。2.耐震性貯水槽の増設を
 現在、沼里、江戸崎、高田、光葉の4カ所に耐震性貯水槽が設置されている。現在の小学校区ぐらいに1カ所の増設が必要と考えるがどうか。
3.「道の駅」設置について
 稲敷市の農業、商業、観光、地域振興のシンボルとして「道の駅」を設置する考えはないか。
3 浅野 信行
会議録を表示
1.老朽化対策(長寿命化対策)について
 全国的に校舎等の老朽化が深刻な状況となっている「長寿命化改良事業」を積極的に活用するなどして対策を進めるべきと考えます。学校施設の老朽化の現状及び今後の対策について教育長の御見解をお伺いします。
2.街路灯等のLEDのリースについて
 小規模地方公共団体におけるLED街路灯等導入促進事業について
4 松戸 千秋
会議録を表示
1.不育症対策について
 当市における子供の数は、減少の一途を辿っております。「不育症」という深刻な悩みを抱える女性は少なくありません。対応についてお伺いします。
2.障がい者(児)の防災対策について
 3.11東日本大震災以降、防災減災への対策が推進されております。障がいを持つ方々への対応をお伺い致します。
3.障がい者(児)の虐待防止について
 平成24年10月1日から「障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律」が施行されました。虐待を未然に防ぐことが最も重要と考えます。行政の役割と取組みについてお伺い致します。
5 山本 彰治
会議録を表示
1.地域担当職員制度について
 住民と行政をつなぐ制度のひとつとして、地域担当職員制度が注目されていますが、この制度構築に向けての現状、及び今後の考え方について質問します。
 平成24年第4回定例会
  平成24年12月6日
1 岡沢 亮一
会議録を表示
1.スマートフォン(多機能携帯電話)の利活用について
 急速に普及率が伸びているスマートフォンを住民サービスに利用できないか、市としての考えを伺う。
2 山口 清吉
会議録を表示
1.介護保険制度について
@特養老の待機者は、何人いるか。
A待機者の待機の形態は、どうなっているか。
B待機者を減らす方策はどの様に考えているか。
2.国民健康保険制度について
@H23年度の滞納者数、短期保険者証発行数、資格証明証発行数は。
A滞納世帯に対する差押えの件数、金額は。
B収入が著しく減少した時の稲敷市国民健康保険税の減免に関する取扱要綱はこれまで何人に適用されたか。
C一般会計から繰入を増やして国保税を引き下げることについての考えは。
3.下水道事業について
 今後の下水道事業整備計画は、どうなっているか。
3 篠田 純一
会議録を表示
1.稲敷市の幼児期の教育の充実について
 さらなる「幼保小中連携の推進」のためにも桜川保育所と桜川幼稚園を認定こども園とする計画を進めてみてはいかがか。
4 松戸 千秋
会議録を表示
1.当市における「男女共同参画」推進状況について
 当市の男女共同参画計画は、平成23年度で5年を経過しました。前期基本計画の取り組みの成果及び課題について、また、次の5年に向けての方向性をお伺い致します。
5 山本 彰治
会議録を表示
1.公契約について
 公契約による労働環境を悪化させないための公契約条例が、最近注目されています。本市における公契約条例に対する理解と考え方は、どうなっているか。
6 大湖 金四郎
会議録を表示
1.市独自の条例作りについて
 江戸崎地区には、バブル期に建てた住宅が数多くあります。長引く不況の中で家を手放した人、持ち主のわからない空家、荒れ放題の土地など問題が山積です。解決のためには一歩踏み込んだ市独自の条例を作る必要があると思うが、市長及び関係部署の考えを伺いたい。
2.障がい者にやさしい公共施設を
 現在ある公共施設を見ると一見障がいのある人が使いやすい様にはなっているが、形だけで実際は危険な状態である。スロープを見るとタイル張りになっているが雨やつゆなどで濡れていると滑る。車椅子が進みづらい。後を押す人も滑ってしまう。杖を必要とする人が滑る。手摺の取り付け位置が悪いなどトイレを含めもう一度利用者の意見を取り入れ改良すべきであるが、市長及び関係者のやる気を伺いたい。
  平成24年12月7日
7 根本 光治
会議録を表示
1.不審者情報への対応について
 4月から現在まで市内にて15件の不審者情報があり、そのうち3件が「触られる、殴られる」等の実害、10月1ケ月間で5件の不審者情報が出るなど、市内の子供たちの安心安全にとって、まさに緊急事態と考える。対応については、教育委員会はもちろんのこと市全体で取り組まなければならない事案であり10月30日に市長及び教育長宛に「不審者情報対応について」の要望書を提出させていただいた。すぐ対応できる具体的な6項目(PTAメール配信システム・情報発信力の強化・市内団体等との連携システム・情報共有化・見守り活動・非常事態宣言の検討)について、その後の対応状況の説明を求める。
2.防災体制の見直しについて
@震災後の災害検証について、どの様な検証を行い、どの様な対応をしたのか。また、検証の結果、緊急事態に対する市の考える優先順位とは。
A市内には消防団79分団1,424名の消防団員が活動しているが、緊急事態に避難場所や災害状況等の情報を集め共有する為に、各消防車に相互交信が可能な無線機を配備するべきと思うが、市の考えを伺う。
8 黒田 正
会議録を表示
1.市長の政治姿勢について
@マニフェストの検証
A市長が目指す今後の行政運営及び重要政策について
2.雇用促進について
@企業誘致の取り組みについて
A地場企業の育成と今後の政策について
9 浅野 信行
会議録を表示
1.リース方式によるLED照明の導入について
 省エネ対策としてLED照明の導入は、積極的に検討すべき課題といえます。しかし、LED照明への切り替えとなると照明器具が高価なため、予算確保に時間がかかることが予想されます。そこで、民間資金を活用したリース方式によってLED照明を導入してはいかがでしょうか。市長の御見解をお伺いします。
2.子ども子育て支援について
 新制度が本格的に動き出すのは、早ければ平成27年度ですが、国においては平成25年度に子ども子育て会議が設置されます。子育て支援の政策決定過程から子育て家庭のニーズがしっかりと反映できる仕組になっています。稲敷市としての地方版子ども子育て会議の設置や事業計画の取り組みをお伺いします。
 平成24年第3回定例会
  平成24年9月6日
1 根本 保
会議録を表示
1.今後の市政への取組について
@「稲敷たから音頭」が発表されて3年になります。市民がひびき合う、実感できる街づくりをどのように進めるべきか。
A東日本大震災からの復旧事業が今年末には完了する見通しとなった。今後は復興と同時に小学校の再編問題、優良企業の「誘致」等、本格的に取組まなければならない諸課題が山積している。どのような優先順位で進めようとしているのか伺いたい。
B田口市政の残任期間も、あと半年余となった。これまで決められない政治が多々ありました。厳しい政治状況の中ではあるが、今後の打開策について伺いたい。
2 山口 清吉
会議録を表示
1.生活保護行政について
@有名芸能人の母親の生活保護利用をきっかけとした生活保護バッシングをどう思うか。
A生活保護申請の親族に実効性の無い扶養義務を強要しないこと。
2.空き家対策について
 江戸崎地区を中心にいわゆる管理不全の空き家が目立ちます。防犯上、景観上問題です。空き家の適正管理と有効活用のための対策を。牛久市では条例化され、つくば市では条例化をめざしている。
3.震災ガレキの処理について
 7月31日をもって震災ガレキの受け入れは終了となった。しかし、未だに処理が済んでいない方がいる。今後の震災ガレキの処理については、「補助金」を支給する考えはないか。
3 松戸 千秋
会議録を表示
1.「脳脊髄液減少症」の取組について
 日常生活の中で起こりうる身近な病気であるにもかかわらず、社会的認知度の低い病気です。市民の生命と健康を守るために市として正しい情報提供また教育現場においての取り組みをお伺いいたします。
2.「介護支援ボランティア制度」取り組みの進捗状況について
 昨年12月、一般質問させていただいた際市長より「制度導入に当たっての課題などを整理しまして早急に検討作業に入りたい。」とのご答弁をいただきました。その後の経過についてお伺いいたします。
4 山本 彰治
会議録を表示
1.再生可能エネルギーについて
 電力事情の変化、社会的な要望の高まりによって、大きな注目を集めている再生可能エネルギー、特に太陽光発電は企業においても、一般家庭においても大きな脚光を浴びている。市の再生可能エネルギーに対する考え支援は、現在どうなっているのか。
5 大湖 金四郎
会議録を表示
1.太陽光発電設置に対する市の補助金制度は
 国の制度では、新規設置の住宅を対象に平均的な3キロワットの設備で3万円程度補助を出している。さらに県内24市町村では独自に上乗せ補助金を用意しているが稲敷市ではどのようになっているのか伺いたい。
2.いじめに対する対策は
 大津市の中2男子自殺をきっかけに学校や教育委員会の対応が問題になったが、稲敷市においての取り組みを伺いたい。
6 浅野 信行
会議録を表示
1.買い物弱者対策について
 少子高齢化や飲食料品店の減少などの状況の下、生活のための基本的な買い物にも困るという「買い物弱者」が増えています。全国では600万人程度にもなるそうです。問題を解消するため各自治体等で様々な取り組みをしているそうです。また、農水省では食料品の購入や飲食に不便や苦労を感じる状況を「食料品アクセス問題」とし、この問題への対応を図るため様々な点から分析し不便や苦労を軽減するために必要な取組を推進しているそうです。問題解消へ自治体がリーダーシップを取り地域にあった対策が必要だと考えられますが、市長のご初見をお伺いします。
 平成24年第2回定例会
  平成24年6月7日
1 岡沢 亮一
会議録を表示
1.稲敷市のPRについて
 稲敷市の知名度が上がることにより、企業の進出、税収の増加など様々な可能性が秘められていると思うが市としてはどういった認識で取り組んでいるのか。
2 松戸 千秋
会議録を表示
1.交通事故から子どもたちを守る「通学路の安全対策」について
 集団登校中の児童の列に車が、突っ込むという痛ましい交通事故が相次いでいます。子どもたちの尊い命を守るための通学路安全総点検調査・危険個所改善等、早急なる安全対策を強化すべきと強く訴えるものです。
 当市のご見解をお伺い致します。
3 堀口 正良
会議録を表示
1.工事発注の様式について
 今まで分離になった経緯は、市内の地元業者にできるだけ幅広く受注の機会を与える為のものであったが、その趣旨にそって考えると新利根統合小学校のような超大型案件については、むしろ市内に於いては建築はもちろん電気工事、設備工事等、元請として請負える規模の業者がおらず地元業者が参加できない懸念が生じることから一括包含で発注し、なるべく多くの市内業者に下請けとして携わってもらったほうが賢明と思うが。
4 篠田 純一
会議録を表示
1.稲敷市の教育環境の整備について
 稲敷市の教育環境の整備では、連携型の一貫教育、つまり、小中の連携教育だけではなく小中一貫教育をも視野に入れているのか。
 入れているのであれば、その展望と課題を。いないならば、その理由を。
5 大湖 金四郎
会議録を表示
1.小型巡回バスの運行はいつになるのか。
 昨年、12月定例会において小型巡回バス運行の実現について、市長に質問をしましたが来年度の運行を目指して検討中であるとの答弁でありました。その後の進捗状況を伺いたい。
2.太陽光発電にかかわる企業誘致について
 近隣の美浦村、阿見町ではメガソーラー建設計画等が新聞で報道されております。原発事故以来、太陽光発電に対する期待が一段と高まってきている状況です。
 これから発展する企業と考える時、企業誘致をチャンスととらえ活動に力を入れるべきと思いますが、市長の所見を伺いたい。
3.歴史民俗資料館、図書館へのアクセスについて
 歴史民俗資料館や併設する図書館に行きたくても交通手段がない、気軽に行けるよう今のバス路線(江戸崎〜佐原間)を利用して迂回させることはできないかとの声がある。市長の所見を伺いたい。
6 山口 清吉
会議録を表示
1.庁舎建設について
@今年度補正にこだわる理由はなんですか。
A来年4月は市長選です。来期のマニュフェストの第一番目にかかげ仕切り直してはどうですか。
2.学校教育の放射能汚染対策について
@不検出となっているが、性能のよい測定器で測定する必要があるのではないか。
A学校給食に使う米・小麦は10Bq/s以下にすること。
3.買い物弱者の救済について
@身近な場所に店をつくる。
A家まで商品を届ける。
B家から出かけやすくする。
 等々の方法がありますがどのように考えるか。
4.水道料金について
 料金の値下げの検討は、どうなっているのか。
  平成24年6月8日
7 山本 彰治
会議録を表示
1.子育て支援について
@幼保一元化を目指して平成21年9月にオープンしたこども園ですが、その条例や規定においては、一元化にはほど遠いものになっているが、今後の策は。
A保育料は、全般的に高く所得の階層分けも雑であるため子育てにやさしくなっていない。改善の考えは。
8 浅野 信行
会議録を表示
1.防災教育について
 東日本大震災を受け、学校や地域での防災教育の重要性が再確認されています。岩手県釜石市で学校の管理下にあった小中学校が全員津波から逃げ延びた事例が「釜石の奇跡」として全国から注目されました。釜石市では「防災教育支援モデル地域事業」に指定され防災教育を日頃から推進しており、こうした取り組みが功を奏しました。
 稲敷市としても「実践的防災教育総合支援事業」などを活用した防災教育の取組をしてはいかがでしょうか、教育長のご所見をお伺いします。
2.災害時ホームページ代理掲載について
 役所が甚大な被害を受けた際に、ホームページの更新用サーバも使用不能になる可能性もあり、そうした非常時に情報発信手段が断たれることを防ぐ手段として、災害時に遠隔地の自治体に代理掲載してもらう仕組みがあるそうです。
 災害情報の発信機能の充実・強化を図るため、代理掲載に取り組んではいかがでしょうか。市長の所見をお伺いします。
9 根本 光治
会議録を表示
1.少子高齢化について
@急激に進む少子高齢化について、これまで市では、どのような政策をとってきたのか。
A稲敷市での具体的な課題とはなにか。
Bこれからの市の目指す施策は、どのようなものか。
10 山下 恭一
会議録を表示
1.市内における危険な道路の報告や要望について
 市内全域を見渡せば危険な道路の報告や要望はかなりの数があると思われます。昨今の痛ましい事故など、あってはならない事が起きています。その為にも行政として日頃きめ細かい対応が必要と考えます。
@区長や一般市民の方々からの報告や要望はかなりの数が上がってきていると思われますが、それらの対応について伺いたい。
A市内の道路について危険な場所を把握しているか伺いたい。
B子供たちの通学路について危険な場所を把握しているか伺いたい。
2.地球温暖化対策及び節電対策について
@「稲敷市地球温暖化対策実行計画」の全庁的な省エネ活動の成果は。(その後)
A大震災の影響により、一昨年以上の節電対策に取り組まなければならないが、具体的にどのように対応されるのか伺いたい。
 平成24年第1回定例会
  平成24年3月1日
1 伊藤 均
会議録を表示
1.新庁舎建設について
@昨年9月定例会の私の一般質問で、新庁舎建設について事業再開の方針である、との答弁がありました。
 その後、3月までの半年間での基本設計等、事業の進捗状況をお伺いします。
A平成26年度内完成を目指した、今後の事業の具体的な工程表をお示し願います。
2 関川 初子
会議録を表示
1.職員窓口業務等での対応について
 近隣の自治体では、住民に対して親切・丁寧な対応をしていると聞くが、稲敷市では職員に対して、窓口、電話応対等の指導や研修をしているのか。
2.公共施設内での受動喫煙防止対策について
 子どもからお年寄りまで、大勢の市民が訪れる公共施設で、どのような受動喫煙防止対策を取っているのか。
 また、模範となるべき職員にはどのような指導をしているのか。
3 堀口 正良
会議録を表示
1.人事評価制度について
 人事評価制度の効能と顛末に関すること
4 篠田 純一
会議録を表示
1.稲敷市の学校給食への取り組みについて
 稲敷市はこれまでに、学校給食に関して様々な取り組みを行い、食育を推進してきた。
 それらの学校給食について再確認する。
5 松戸 千秋
会議録を表示
1.市民の健康確保について
 当市では、いち早く「クレアチニン検査」を導入し、市民の健康確保に取り組んでいるところですが、検診率は低い状態です。
 人工透析を未然に防ぐ、極めて重要な検査に位置づけられると考えますが、検診率向上のご一考をお聞かせ下さい。
2.「いのちを守る」心の健康対策について
 “ストレス社会”といわれる現代、自分でも気づかぬうちにストレスを抱えている場合があります。
 最悪の悲劇を防止するために、自分のストレス度や落ち込み度がいつでもチェックできる「こころの体温計」早期導入すべきと考えますが、ご見解をお聞かせ下さい。
6 高野 貴世志
会議録を表示
1.下太田第二工業団地、一般公募受付拒否について
@昨年の9月頃に千葉県の企業が下太田第二工業団地の分譲地を政策審議室に買い付けの意思表示をしたところ、その受付そのものを拒否したとの事であるが、何の根拠をもって拒否したのか。
A市のホームページに従い、前述の業社が一般公募に応じ申請したところ、急遽ホームページの掲載を削除しているが、その理由を説明願いたい。
B受付を拒否された業社が、その理由の開示を求めて情報公開請求を行ったが、これもまた、窓口で受付を拒否したとのことであるが、その理由を説明願いたい。
 行政手続法では、いかなる理由があっても通称「門前払い」は出来ないはずであるが、何か別の解釈が存在するのであれば、ご教示願いたい。
2.公有財産の無償譲渡について
@昨年の8月に浮島地区の公有財産を無償譲渡したことが発覚したが、その後、議会側には正式な報告をされていない。
 その無償譲渡の経緯を詳細に説明していただきたい。
A昨年8月の全員協議会の時点では、部長が「議会報告をする必要がない案件」であるとの説明を行ったが、金額要件である2千万円以上の物件については、当然議会の承認が必要である。今回の事例は、不動産鑑定も行っていないとのことであるが、その場合は適正な評価をしているとは考えられない。
 また、議会承認をしないで無償譲渡した場合はその行為そのものが無効と考えられるが、その点についてどのように解釈しているのか、執行部の解釈を説明いただきたい。
  平成24年3月2日
7 山口 清吉
会議録を表示
1.放射能対策について
@通学路の放射能測定について
A学校給食まるごとの放射能測定について
B現在、放射能廃棄物が一時保管されているが、仮置き場に移す必要があるのではないか。
2.防犯灯の設置について
@防犯灯、外灯のLED化について
A住宅地内の防犯灯の設置について
3.再生可能エネルギーの活用について
 ソーラー発電設備への補助金を設ける考えはないか。
4.公共交通対策について
@沼里地区、君賀地区の運行について
Aコミュニティバス運行の市民への宣伝について
<-前へ  1  2  3  4  5  6  7  次へ->  登録件数 346 件    
Copyright(c) 2005- 稲敷市議会 Inashiki City Council. All Rights Reserved.