現在位置 :トップページ › 一般質問

一般質問

質問内容検索
会議名
議員名指定
  リセット 詳細検索
<-前へ  1  2  3  4  5  6  7  次へ->  登録件数 328 件    
順位 質問者 質問内容
 平成22年第1回定例会
  平成22年3月4日
2 木内 義延
会議録を表示
1.稲敷市の財政について
@財政の現況について
A財政の将来予測について
2.市内各施設の解体工事について
委託の状況とその見直しについて
3 平山 寧
会議録を表示
1.議員処遇について
@現在、日本は経済情勢の悪化と雇用不安、失業者の増加で、官民ともに苦しい状況にあります。それらを踏まえ、議員報酬を引き下げるべきと私は判断します。6月手例会に、議員報酬改定の条例案を出してほしいと考えますが、市長にはどのような感想をお持ちか、お尋ねします。
A @で述べた事情から、議員に対する費用弁償も廃止すべきと私は判断しますが、市長はどのような感想をお持ちかお尋ねいたします。
2.道路拡張について
 江戸崎体育館に通じる道路幅が狭く、バスや車の出入りで危険性が高いと私は認識しています。担当課の認識はいかがか、また道路拡張の計画はあるか、お尋ねいたします。
4 高野 貴世志
会議録を表示
1.経費削減のためのITコーディネーター導入について
@稲敷市の庁舎内の情報通信機器及び、ソフト関連は、年間でどれくらいの経費がかかっているのか。
A契約方法はどのような方式で行っているのか。
B経費削減の努力はしているのか、または経費削減のためにITコーディネーター導入を検討したことがあるのか。
2.稲敷市職員の他市への派遣、または人事交流について
@今現在、何名の稲敷市職員を、県及び県の出先機関等に派遣をしているのか。
A近隣の市に派遣、または人事交流などの計画はあるのか。
5 大湖 金四郎
会議録を表示
1.農家の戸別所得補償制度について
 政府の進める農家への戸別所得補償制度が、モデル対策として4月からスタート。
 平成23年度からは本格実施となっていますが、内容も複雑であり、分かりにくい。
 市としての説明・対応等を伺いたい。
6 井戸賀 吉男
会議録を表示
1.若者の大都市への流出が進み、地域を支える人口はますます弱体化しています。
 その対応と対策について
@農商業を支える人口は高齢化が進み、今後の生活経済はますます冷え込んでいます。その対策と対応について。
A少子、高齢化が進行している現況をどうとらえているか。
B地域を支えるのは人であり、その人を増やす課題はどこの市町村でも悩んでいる。本市としてはどのようは対策と対応をしようと考えているか。
  平成22年3月5日
7 伊藤 均
会議録を表示
1.幼保一元化について
@認定こども園えどさき開園後、半年間の経緯とその中での課題とその対応。
A来年度からの本格運用の内容と、取り組み方針について
8 根本 光治
会議録を表示
1.市職員の昇任制度および、職員の意識改革について
@昨年度まで実施されていた「昇任試験」が、今年度においては「昇任候補者推薦」というものに変わったが、どういう内容なものなのか、また2つの違いについて伺いたい。
A市の例規集には「昇任試験に関する規程」が記載されているが、今年度実施された「昇任候補者推薦」はこれに該当しない。規程との整合性をどう考えているのか。
B当初1月上旬に「昇任試験」として全職員に対して連絡・周知したにもかかわらず、8日後には「昇任候補者推薦」に変更された理由を伺いたい。
9 黒田 正
会議録を表示
1.今後の施政方針について
@現在の財政状況をどう認識しているのか。
A合併特例事業や助成制度など、各事業の施策について
2.副市長の職務について
 どのような決意のもとに、市政に携わっていくのか所信を伺いたい。
10 浅野 信行
会議録を表示
1.認知症サポーター100万人キャラバンについて
@稲敷市の認知症の現況は。
A今後の認知症高齢者の出現率を考えると、「認知症サポーター100万人キャラバン」に対する積極的な取り組みが急務ではないか、ご所見を伺いたい。
2.介護支援ボランティア制度について
 稲城市の制度が有名であり、全国的な広がりを見せている。高齢者が地域で活躍できる環境づくり、元気な高齢者が支え手になる取り組みが必要と考えるが、ご所見を伺いたい。
11 山本 祐子
会議録を表示
1.平和市長会議への加盟について
 「非核平和茨城県宣言」(H21年12月9日)が県議会で決議されました。県内の加盟は17市村です。当市としても早急に加盟するべきです。市長の見解をお聞かせください。
2.救急安心情報カードについて
 急病や事故に備える情報カードは、血液型や緊急連絡先、既往・現病歴などを事前に記入してもらい、駆け付けた救急隊員が的確に情報を掌握し、速やかに医療機関に搬送し、適切な処置ができるようにするものです。市長の見解をお聞かせください。
12 山下 恭一
会議録を表示
1.高齢者の生きがいづくりについて
@高齢者が毎日元気に目標を持って活躍できるために、行政が今行っている対応は。
A健康で自立した高齢者に、農作物作りで体を動かして元気になっていただき、農業を活かした地域振興を図る考えはないか。
2.雇用支援について
 現在の大変厳しい雇用情勢の中、高校、短大、大学卒業者に、市として雇用確保対策を講ずる考えはないか。
 平成21年第4回定例会
  平成21年12月10日
1 篠崎 力夫
会議録を表示
1.市長選挙マニフェスト検証
@市長選。選挙マニフェストの内容についての、現在の考え方。
A財政基盤確立のための、緊急行動計画はあるのか?また、計画はどこで作られるのか?
B市民の無償活動をサポートできるのか?
 拠点作りはどうなっているのか?
 行政は、真摯に市民・活動団体の声を聞かないのではないか?
Cまちづくり市民会議は機能していないのではないか?
 長就任後、市民と約束したことさえ実行していない!なぜか?(タウンミーティング等)
 行政改革は後退している!なぜか?
2 根本 保
会議録を表示
1.「大日苑」の保存とその利活用について
 稲敷市、文化遺産の一環としての「大日苑」は、歴史的にも、景観的にも重要な位置を占めている。これからも広く市民に愛されるためにも、保存と利活用について、どのように考えているか。
2.郷土の歴史教育について
 市内には、横利根閘門(国の重要文化財)、大日苑(国の登録文化財)、大杉神社等、多くの文化遺産が点在している。それらの成り立ち、背景などについて、どのように教えているか。
3 木内 義延
会議録を表示
1.市内小学校の再配置について
@耐震診断、耐震補強の計画は?
A再配置計画のその後の推移について
4 関川 初子
会議録を表示
1.高田地区インフラ整備について
 高田地区には、高田小学校付近、江戸崎地方衛生土木組合環境センター、幼保一元化施設の認定子ども園等の公共施設が集中しております。
 この周辺の道路整備計画について、お尋ねします。
5 大湖 金四郎
会議録を表示
1.新庁舎建設に伴う市内業者の活用について
 市内の業者も何らかの形で参入できる体制が必要と思うが、市としての考えを聞きたい。
2.在宅介護者のケアについて
 在宅介護者の悩みを聞いてくれる所、語り合える場所などを作るべきと思うが、市としての考えを聞きたい。
3.シルバーリハビリ体操指導士について
 稲敷市では、現在12名のシルバーリハビリ体操指導士がおられると聞いているが、まだまだ不足しているという。
 活動内容と市の取り組みを伺いたい。
6 平山 寧
会議録を表示
1.稲敷市の財政について
 稲敷市の財政の現状について、また、今後の展望について市長の説明を求める。
2.市税の不納欠損額の発生と国で行っている事業仕分けについて
 不納欠損額は、何年前から発生しているのか、今後、抜本的対策はあるか。また、税のムダ遣いをなくすために、稲敷市でも事業仕分けをすることを考えているか。
3.学校給食とアレルギー体質をもつ児童生徒について
 学校給食における、アレルギー体質をもつ児童、生徒の現状とその対策について。また、アレルギー性食品について、一般職員や教職員の認識はどうなっているか。
4.下水道機器の故障時の対応について
 下水道管理機器の現状と、故障した時の対応。故障または破損部分の代替え品は、常時どのくらい保有し、管理しているか。
5.市の配布したエコバックについて
 市が市民に配布した、赤みがかったオレンジ色のエコバックの市側の評価、配布に至るまでの経過、経緯、経費、決定権者は誰か。説明を求める。
  平成21年12月11日
7 根本 光治
会議録を表示
1.これからの行政運営について
 財政改革まったなしの稲敷市の新年度予算編成の中で、何を重要と捉え、何を削減していくのか、職員に対してどのように指導しているのか、市長の考えを伺いたい。
2.市職員の対応について
 合併して市職員と地域・市民のコミュニケーションが希薄となり、行政サービスが停滞していると感じる。
 行政運営で、最も基本である住民サービスをどのように考えているのか伺いたい。
8 山本 祐子
会議録を表示
1.消費生活センターについて
 平成19年9月に訪問相談の提案をしましたが、その後の進捗状況をお聞かせください。
2.青色防犯パトロールについて
@稲敷市職員全員に、青色防犯パトロール車の講習を受講させる考えはないか。
A青色防犯パトロール車のミニパトロール車(軽自動車)を、旧4町村に1台ずつ4台購入する考えはないか。
9 柳町 政広
会議録を表示
1.稲敷市における事業仕分け導入について
 事業仕分けの導入は、事業の背後にある制度や国と地方の関係など、本来やるべき姿を再考するには、必要ではないか。
 直面している行財政改革を遂行するには、前例踏襲主義の行政と、あれもこれもの議員の姿もさることながら、早急に事業仕分け導入をしてはどうか。
10 浅野 信行
会議録を表示
1.発達障害について
@稲敷市に「発達障害」のある児童・生徒はどれくらいいるか。現況をお伺いします。
A稲敷市の取り組みは。
2.特別支援教育の推進について
@特別支援教育を行うための体制の整備、及び必要な取り組みはどうなっているのか。
A特別支援教育コーディネーター、特別支援教育支援員の現況は。
11 山下 恭一
会議録を表示
1.地域農業の発展として、稲敷産農産物ブランド化について
@農業生産者や関係機関に頼るだけでなく、行政として「稲敷ブランド」の確立などを、どう考えているのか伺いたい。
A市の基幹産業である農業の担い手不足や、荒廃農地対策などを、どう考えて利活用し、市としてどのような取り組みをしているのか、伺いたい。
2.子ども議会の実施について
 子ども議会を開催し、小中学生から子ども達の目線で稲敷市に対する要望や意見などを聞く考えはないか、伺いたい。
 平成21年第3回定例会
  平成21年9月10日
1 高野 貴世志
会議録を表示
1.新型インフルエンザについて
 稲敷市では、今現在はどのような対策をしているのか、また感染者が増えた時の対応策は考えているのかお伺いしたい。
2 関川 初子
会議録を表示
1.給食の食べ残しについて
 最近、給食の食べ残しが、かなりあると聞いております。学校給食は、生徒の発育・健康面を考えると重要な問題である。
@給食の食べ残しの現状はどうなのか。
A学校と給食センター等で、どのように連携と対策をとっているのか。
2.勤務時間内の喫煙について
 勤務時間内に喫煙に席を離れることは、少なからず仕事に影響を与えるものと思われます。
@喫煙者の数(割合)はどの位か。
A喫煙者と非喫煙者では、仕事上、公平性から問題があると思いますが、今後改善する考えはあるのか。
3 大湖 金四郎
会議録を表示
1.市民の要望について
 現在、区長を通して要望書を出しているが、早く実現できるものや、3年以上経過してもできないでいるものもある。財政的地権者の問題等、様々な理由があると思うが、今日までの取り組みを伺いたい。
2.道路整備について
 市の貴重な税収源でもあるゴルフ場。それに通ずる工場付近の道路が整備されていないところがある。側溝もなく舗装もされていない。そのためゴミを捨てる者もいる。
 市のイメージダウン、観光、環境、企業支援の意味からも道路を整備すべきと思うが、考えを聞きたい。
4 平山 寧
会議録を表示
1.地震対策について
@8月中に3回、静岡県沖、八丈島東方沖で大きな地震が発生しました。これに関して地震の専門家は(3名)9月末までに南関東に地震発生の可能性があると指摘している。
稲敷市の防災は大丈夫か。(水道、下水道、電気、被害情報把握、避難場所の確保、トイレ確保など)
A江戸崎地区の緊急地震速報装置の未設置状況は、その後どのように改善されたか。
B緊急地震速報の放送は何度か聴いているが、有効に活用するため、今後どのように取り組むか。また、幼稚園・小学校・中学校ではどのように活用していくか説明を求める。
2.新庁舎建設計画とプロポーザル(企画競争)の扱いについて
@新庁舎建設計画に先立ち、10社参加のうち7社辞退、3社で行われたプロポーザル(企画競争)に対し、その報酬1億3400万円が支払われたが、議会の承認を求めない理由、3社のプロポーザル内容の詳細な説明を議会に行わない理由は何か。
A新庁舎建設計画作成に議員を参加させない理由は何か。
B新庁舎建設計画の中で、議場はどのように作られるのか。また、議員の要望をどのように採用していくか説明を求める。
C傍聴席について、東庁舎の議場の傍聴席は狭すぎます。現在の5倍以上必要。また、議員席が傍聴席から見やすくするよう配慮すべきと考えるが、説明を求める。
D市長が変わったので、新しい市長の考え方もたくさん採用すべきと考えるが、現時点でどの程度採用されているか。
E新庁舎建設の業者は、今後どのように決定していくか。もう既に決定しているか、詳しい説明を求める。
5 山本 祐子
会議録を表示
1.改正消防法の成立について
 救急患者の「たらい回し」を防ぐため、地域ルール作りを義務付けた「改正消防法」が本年4月に成立しました。消防・医療の連携強化による、救急搬送の改善策の進捗状況をお伺いします。
  平成21年9月11日
6 浅野 信行
会議録を表示
1.安全、安心な学校づくりについて
 環境保全や教育上の効果がある校庭の芝生化について、所見をお伺いします。
2.AEDについて
 AED(自動体外式除細動器)の設置と、救命講習の現況をお伺いします。
7 山下 恭一
会議録を表示
1.市の営業力強化に対する考え方について
@各部局での営業に対する考え方を伺いたい。
A工業団地への企業誘致の取り組みについて
B各種施策の市外へのPRについて
Cイベントなどの宣伝活動について
2.稲敷市の地域資源の発掘について
@稲敷市の地力(産業基盤・観光資源)をどのようにとらえているか。
Aそのなかで、不利な要素があるとすれば、どのようにとらえているか伺いたい。
 平成21年第2回定例会
  平成21年6月11日
1 河内 喜和
会議録を表示
1.稲敷市の将来像について
 市長の考えられる稲敷市の将来像をお聞かせください。
2.鉄道について
 地域の活性化 ・発展のためには「鉄道」が不可決な条件と思われるが、市長のお考えをお聞かせいただきたい。
2 根本 光治
会議録を表示
1.財政再建について
 田口市長の選挙公約でもある稲敷市の財政再建について、市長は現在の市の財政が危機的状況であり、財政再建が急務だと言われていましたが、市長という立場になられた今、現状をどのように把握し、再認識するとともに何を問題とされているのか伺いたい。
3 根本 保
会議録を表示
1.上意下達から、下意上達へ
 幅広く現場 (第一線) の声を取り上げて職場の活性化、事務効率の向上に努めるためにも、各職域において、改善提案制度の普及に取り組んではどうか。
4 木内 義延
会議録を表示
1.市内小学校の適正配置について
@これまでの計画を尊重し、継続してこの適正配置を実現させるのか。
A新たに計画を立案し、田口市長の考えのもとに適正配置を実施するのか。
B現状のままで市内の小学校教育を進めていくのか。
5 平山 寧
会議録を表示
取り下げ
6 柳町 政広
会議録を表示
1.市長の考える地方分権にふさわしい、市民主導による住民自治条例について
 先の臨時議会の所信表明で、地方分権が進む中で市民の豊かな創造性や、経験を生かした活力あるまちづくり推進を図るとのことですが、市長の目指す「住民自治」について伺いたい。
2.市長選挙における選挙事務等の改善・改革について
 平成19年第1回定例会でも質問しましたが、先の市長選挙において、前回の対比等も含め、改善・改革の現状について伺いたい。
7 大湖 金四郎
会議録を表示
1.新庁舎建設について
合併特例債が使えるのは10年間。もうすでに合併して5年目に入っており、まったなしの状況です。そこでお伺いします。
@何年をめどに結論を出すのか。
A庁舎建設は財政悪化になるのか。
Bもし新庁舎建設を中止した場合、西高跡地はどうなるのか
2.国の経済危機対策臨時交付金の活用について
 5月29日に成立した国の新経済危機対策今年度補正予算、地域活性化のための(仮称)公共投資臨時交付金、経済対策臨時交付金などを使い学校耐震、太陽光パネル、エアコン、校庭の芝生化、河川、道路など、ほとんどの事業ができます。
 どの市町村でも計画すると思うが、9月までに早く手をあげた方が有利とされている。当市としてもこの有利な条件の事業を迅速にすべきである。
 市の計画を伺いたい。検討中のものでも良いです。
  平成21年6月12日
8 山本 祐子
会議録を表示
1.レジ袋削減について
 地球温暖化防止の取り組みの一環として、レジ袋の削減が全国的な広がりを見せています。稲敷市としてのレジ袋削減の取り組みはどうなっているか。
2.火災警報器について
 高齢者・障害者などが火災から逃げ遅れて、被害にあわないように、住宅用火災警報器設置の助成を行ってはどうか。
9 浅野 信行
会議録を表示
1.環境対策、経費削減について
@現在、市の公共施設において、どれくらいの電気消費量があるのか。(5年間) また、その中で照明器具として使用している蛍光灯の消費量およびその金額はどれくらいか。
A蛍光灯のメンテナンス(保守)費用はどれくらいか。
B環境対策、省エネ対策に大きなメリットを持つ LEDの導入について検討したことはあるか。また取り入れることを考えているか。
C経費削減について、どのように考えているか。
10 長坂 太郎
会議録を表示
1.入札、契約制度の見直しについて
@市長就任後における入札結果について
A所信表明における検討機関の設置について、具体的にはどのような機関を設置する考えか。
11 山下 恭一
会議録を表示
1.稲敷市の総合計画について
 総合計画は、前体制の中で策定されているものと考える。 前市長と政策も相違する部分もあるものと考えるが、見直す考えはあるのか。
 また、見直すとすれば、具体的にどの政策を、どのように見直すか、お聞きしたい。
2.健康づくり事業について
 健康づくり事業のその後の進捗状況と、成果について伺いたい。
 平成21年第1回定例会
  平成21年3月5日
1 河内 喜和
会議録を表示
1.霞ヶ浦の境界確定について
@地方交付税はいくら増えるのか
A境界内の権利と義務について
B交付税(増えた分)の用途は
2.学校教育について
@学力低下を指摘されている昨今、稲敷市ではどのような対策を講じるのか(特に理数系)
A学力テストの結果公表に関する考え方について
B学力、体力アップと給食(食育)との関連性について
C教育の中でのコンプライアンスの取り組みは
2 根本 保
会議録を表示
1.新庁舎建設事業と小学校適正配置について
 刻々と変化していく現下の社会情勢は、報道でも知るとおり誠に厳しく、ここ稲敷市においても、じわり、その影響が様々な形で現れてきている。
 また、このような時局に鑑み、新庁舎建設事業については市民の関心も高まり、私のところにも厳しい意見が寄せられています。
 このことからも分かるように、新庁舎の建設事業はしばらくの間、凍結すべきであります。
 少子化が進行している中、子ども達の教育環境を整えることは急務となっています。よって私は、新庁舎建設事業に優先して、小学校の適正配置を急ぐべきと思いますが、市長及び教育長の見解を伺いたい。
3 平山 寧
会議録を表示
1.経済大不況にどのように今後対処するか
 百年来の経済大不況が、世界と日本に発生しています。
 市長は首長として、どのような決意をもってこの困難に対処されるか、市長にその展望を示していただきたい。
2.談合による血税略取(税のムダ遣い)の責任について
 平成21年2月6日、7日、20日茨城新聞と読売新聞が市発注の下水道工事入札に関し、茨城県警が関係者の事情聴取をしていると報じました。業者の談合は「仕切り役」がいて恒常的、組織的に行われていた疑いがある由、事実なら長い間市民の血税は業者によって多額の金が不当に略取され、血税のムダ遣いとなります。
 市長はこの点、どのように考え、責任をとるお考えか、業者にはどのように対処するか、説明を求めます。
3.落札率の改善と業者の地区別の偏り、指名回数の偏りへの改善是正及び談合防止策への取り組みについて
 平成17年、平成18年の第3回定例会の一般質問で、松坂議員から道路工事の落札率が96.4%で高いこと、工事契約の時の指名業者に地区別の偏りと指名回数の偏りがあると指摘を受けた。
 市はどのように改善の努力をしてきたか、市としては談合防止策にどのように取り組んできたか、事例を挙げ説明してほしい。
 予定価格の事前公表を中止する考えはあるか。
 談合防止のため、罰則強化、条件は一般入札の適用範囲4000万円以上からを、500万円以上にする。総合評価落札方式の導入・電子入札方式の導入をしてはいかがか。
4.市税徴収について
 不況等で税の大幅減少がみられるが、稲敷市の市税の不納欠損額は巨額であり、収入未済額も巨額である。税負担の公平性を保つ上からも徴収は大切である。
 市長はどのような指導を行っているか、説明を求めます。
4 根本 勝利
会議録を表示
1.稲敷市公共事業入札について
@下水道工事指名競争入札に係わる談合問題等の経緯について
A平成20年度指名競争入札発注件数と総事業費、また事業費別の入札参加業者名及び落札率について
B入札契約審査会の機能と権限について
5 井戸賀 吉男
会議録を表示
1.リストラにあわれた方への緊急雇用対策事業について
 リストラにあわれた家族への支援援助について考えているか。
 年金暮らしの母と息子の2人暮らしだが、このたびリストラに合い、急に収入が無くなり途方にくれてしまったとの相談を受けました。何か援助できないか。
2.庁舎建設と学校建設事業を並行して推進した場合の財政確保について
 庁舎建設が決定され、その後、小学校統合計画が推進されています。
 建設統合された各校の体育館、プール、校舎等の活用、管理、解体事業の財政の見通しは確保されているか。
6 浅野 信行
会議録を表示
1.妊婦健診について
 現在、5回が無料化されているが、稲敷市として14回の無料化を拡充していただけるか。
2.子育て応援特別手当について
@対象者はどれくらいいるか
Aどのように周知していくか
  平成21年3月6日
7 大湖 金四郎
会議録を表示
1.プレミアム商品券の発行について
 定額給付金の実施に合わせ、商品券の発行を計画している自治体は、1月29日現在で34都道府県129市町村にのぼっている。
 一万円で12,000円分の買い物ができる20%割り増しのプレミアム商品券などで、消費低迷で苦境が続く商店街の振興に一役買うと期待されている。
 稲敷市においてもプレミアム商品券の発行をぜひやるべきと思うが、計画はあるのか伺いたい。
2.雇用創出事業について
 政府は2008年度第2次補正予算に盛り込まれた「ふるさと雇用再生特別交付金」など、計9000億円の対策費を自治体が使う際に役立ててもらうとしています。
 206の事業例が発表されましたが、稲敷市における事業計画を伺いたい。
8 山本 祐子
会議録を表示
1.浄化槽普及の推進について
 環境省は浄化槽の普及促進に取り組んでいますが、浄化槽整備は公共下水道に比べて、
@処理性が優れている
A設置コストが安い
B工期が約1週間と短い
C地形の影響を受けず、どこでも設置可能
D地震に強い
 などの有利な点があります。
 さらに、浄化槽の設置推進が水のリサイクルや河川の水質改善にもつながり、循環型社会形成に大いに役立つと環境省は強調しています。
 生活対策におけるモデル事業として、国の補助率をこれまでの3分の1から2分の1に引き上げ、普及推進のための施策を講じています。
 来年度の「浄化槽整備区域促進特別モデル事業」を活用して、浄化槽の早期整備を本市としても取り組むべきと考えますが、市長の見解をお尋ねします。
 平成20年第4回定例会
  平成20年12月11日
1 河内 喜和
会議録を表示
1.ゴルフ場の活用
 市内9ヵ所のゴルフ場を活用し、町興し・財源確保等について
2.介護慰労金制度について
家族介護慰労金制度について
・現在(平成20年度)の制度について
・利用者の数について
・今後、制度の見直しについて
3.ライフライン整備について
@市道(江)3416の排水整備、道路整備計画について
A月出里563付近の排水整備計画について
B犬塚1662周辺の排水整備について
2 井戸賀 吉男
会議録を表示
1.コンプライアンスの指導と管理について
@個人情報により、申請を受けた銀行口座等の保管、活用について、どのような指導をしているのか
A茨城県国民健康保険団体連合会を舞台にした、巨額横領事件についての見解について
B多くの窓口で、個人情報について取り扱っています。その情報資料を持つ各課長ならびに部長の管理責任は大きい。これから受けようとしている定額給付金の個人支払いについて、どのような方法で行うのか、十分な準備が大切です。現在の推進状況について
<-前へ  1  2  3  4  5  6  7  次へ->  登録件数 328 件    
Copyright(c) 2005- 稲敷市議会 Inashiki City Council. All Rights Reserved.